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棒人間が復活する日
ルルーシュ5
「・・・何だ・・・これは・・・」

だん君
「何って久しぶりに更新されたんだよ♪」

ルルーシュ
「俺はてっきり管理人がこのブログを放棄したのだと思ってたぞ・・・」

らきすた 猫
「まぁ、ここの管理人も受験やら期末やら課題とかで忙しかったんだよ。」

ゆ
「それに一応今までの分を平均にしたら週に1回以上は更新してるぞ、多分・・・

ルルーシュ3
「あれ?でもそういう受験とかは先々週に全部終わって休暇をノビノビとすごしてた様な・・・」

だん君
「まあまあ更新されたから良しとしようよ。どうやらここの管理人は結構気まぐれな人で、
R2に乗じて復活したんじゃなくて伊藤あっしゅさんのギアスの記事を読んで
更新する気になったそうだよ。あ、これ秘密ね。」


ルルーシュ4
「というか、お前は誰だ?」

スザク5
「酷い、しばらく更新されなかったからって僕の顔を忘れるなんて・・・」

c.c.2
「どうやらこの管理人はあまりに久しぶりなもんでアイコンを間違えてしまってる様だな・・・スザクだけ・・・」

ゆ
「テヘッ♪手がスベチャッタ!」

ルルーシュ5
「いや、普通間違えないだろ・・・」

パピヨン
「僕のことはともかくルルーシュの顔を間違えるなんて・・・許さない!!」

ゆ
「う、うわー。」

ルルーシュ5
「・・・お前のアイコンだけだぞ、間違ってるの・・・」

ロロ
「ちなみにここの管理人はR2を一話も見終わってないので原作ネタは
恐らくまだしませんのでご了承下さい。兄さんは渡さないよ・・・


スザク3
「R2になってからライバル増えすぎ!でも僕は常にルルーシュの一番だよ♪
君たちなんか目じゃないさ!!」


C.C.4
「フフフ、益々カップリングの幅が広がるな・・・」

ルルーシュ5
「はぁ~、益々俺の疲労が溜まっていくな・・・」

ゆ ・・・
「はぁ~、益々アイコンの幅が広がるな・・・使い分けるの面倒クセェ・・・
(駄目な管理人の例です。良い子の皆は真似しないでね♪)

ロロ
「僕と兄さんの活躍を期待してね♪」

綿密な作戦の上でのストーカー行為は変態になる為の第三ステップを着々歩む彼を誰か俺の代りに止めてやってくれ・・・
ルルーシュ4

(こうなったら街で偶然を装って会うか・・・
向こうは一応あれでデートをしているから俺も同じくデートをすれば
ダブルデートとして一緒に行動できるかもしれん・・・
ならば善は急げだ!!)





(トゥルルルル、トゥルルルル。)

かれん

「ルルーシュ?何の用?」

ルルーシュ2

「俺とデートしてくれ!」

カレン

「はぁ?何であたしが貴方なんかと!」

ルルーシュ2

「頼む、今の俺(に付き合える暇な奴)はおまえしか居ないんだ!!」

カレン 6

「・・・か、からかうのもいい加減にしてよね!」

(ガチャッ、ツーツーツー・・・)

ルルーシュ5

(駄目か・・・こうなったら黒の騎士団にあいつらを襲わせるか?
いやそれは駄目だ・・・黒の騎士団にそんな事をさせたら世間の信用が
がた落ちになる。それに他の男と一緒とはいえ、ナナリーを危険な目に
あわせたり、デートを台無しにしたくないからな・・・
あっちの女(C.C.)も後々コワイし・・・
いや、俺はあの女に屈してるのではない!
只遣り合ったら手強いからなるべく相手にしたくないからな・・・)


――――――
ルルーシュ ゼロ ruru

「・・・完璧だ・・・これならば俺には何もかも見える・・・」

狂死朗 toudou

「ゼロ、少しいいか?」

ルルーシュ ゼロ ruru

「何だ?私は今とても忙しいんだ。」

狂死朗 toudou

「扇が今運営資金が激減して黒の騎士団の存亡の危機と言っていたが・・・
本当に衛生なんて必要なのか?」


ルルーシュ ゼロ ruru

「心配するな、こいつを使うのは今日一日だけだ。」

狂死朗 toudou

(それって無駄遣いでは・・・)

ルルーシュ ゼロ ruru

「フフフ、まさか宇宙に漂っている衛生が自分らを監視されてるとは思うまい。
・・・ん?何だこれは?・・・・・・
・・・・・・!!・・・まさか、あいつっっっ!!」


狂死朗 toudou

「どうしたんだゼロ?
・・・!・・・これはウィルス!?」



「ビービー!!シスコン反対!!シスコン反対!!」

ルルーシュ ゼロ ruru

「ここまで俺をコケにしおって・・・
この俺を本気にさせたらどうなるかあの女の体に
しっかりと教えてやらねばな!!!!」


カレン5

(あの女ってC.C.のこと?いつもゼロはあいつのことばっかり・・・!!
羨ましい・・・)


狂死朗 toudou

「高い金払って買った衛生が僅か三十分で使い物にならなくなってしまった・・・」

過剰なストーカー行為は変態になる為の第二ステップという悲しいレールを彼は歩みゆく
ルルーシュ4

「ニット帽、サングラス、そして新聞紙!
フフッ変装は完璧だ・・・
あの天然3人組にばれる確率は0%だ!!
さすがは俺・・・これなら尾行しても気づかれる事など無い!」


nanaly

「お兄様が近くにいます。」

スザク制服

「ナナリーは耳がいいからね。」

ルルーシュ5

(な?)

nanaly

「はい、絶対あっちの辺りにいます。」

スザク制服

「言われてみればあっちの方からルルーシュの匂いが・・・」

ルルーシュ2

(俺の体はそんなにきつい匂いではないわ!!)

c.c.2

(まさかその程度の変装でばれないつもりだったのか?)

ルルーシュ2

(ぐっ!これはマズイ・・・イレギュラーが発生した!
戦略的撤退をしなければ・・・)


――――――
ルルーシュ

「ククククク。まさかこれほど離れた距離から望遠鏡で観察してるとは思うまい。」

c.c.1

「おい、変態に“まさかこれほど離れた距離から望遠鏡で観察してるとは思うまい。”
って見られてるからとりあえず建物の中に入ろう。」


nanaly

「最近の世の中は物騒になってきましたね。」

スザク制服

「もしその人がナナリーに指一本でも触れようとしたら
僕がそいつをお星様の仲間にしてあげるよ。」


c.c.2

「そいつは見てみたいな。」

ルルーシュ

(・・・!!・・・あの女に俺の思考が読まれている!?)

ストーカー行為は振られる為の第一歩
nanaly

「お兄様、私と腕相撲しませんか?
私が勝ったらナナリーの願い事一つ聞いてください。」


ルルーシュ3

(フフッ。ナナリーの願いなら何だって聞いてやるのに・・・
そこが可愛いんだけどなvvv)
「ああ、いいよ。」


nanaly

「じゃあ、一回勝負ですよ?」

ルルーシュ3

(わざと負けるか・・・でもあまりにあっさり負けると疑われるから
ある程度ナナリーの力に合わせるか。)


c.c.1

「それでは、レディー・・・ゴー!!」

(ドゴーン!!!!!!)




ルルーシュ2

「・・・ほぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・」

nanaly

「わ~い!勝っちゃいました。」

ルルーシュ

「・・・ハハ、流石ナナリー・・・
で、願い事って何だい?」


nanaly

「私、明日スザクさんとデートするんですが
付いてくんな、シスコン。
付いてこないでください。」


ルルーシュ8

「・・・何だとデート!!!?いかん!!
スザクに任せたらナナリーを地平線の彼方まで連れさらたり、
ナナリーをお星様の所まで飛ばされかねん!!
あいつは天然の上、肉体は化け物なんだぞ!!」


c.c.1

「だから、私も行く。」

ルルーシュ5

「キサマが行ったらデートではなくなるではないか!!というかC.C.が行けるなら俺も・・・」

nanaly

シスコン・・・お兄様は・・・来るな」

c.c.2

「そういう訳だ、じゃ。」

ルルーシュ 9

(絶対俺が何とかしなければ、ナナリーが木っ端微塵になってしまう!)

起動告白伝 ルルーシュ 事件・後編!
カレン4

「一体ゼロはどうするつもりだろう?
いきなり全世界に向けての生放送なんて・・・
まさか何かメッセージを・・・?」


ルルーシュ ゼロ ruru

「私は黒の騎士団のリーダー、ゼロ!
ブリタニアやこの日本だけでなく全世界の皆さんに
発表したい事が有る!!」


カレン 6

(ドキドキ)

ルルーシュ ゼロ ruru

「俺は・・・っ!!
C.C.が欲しいいいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!」


白石みのる白石みのる白石みのる白石みのる白石みのる
白石みのる白石みのる白石みのる白石みのる白石みのる
白石みのる白石みのる白石みのる白石みのる白石みのる
白石みのる白石みのる白石みのる白石みのる白石みのる
「!!」

C.C.3

「・・・本当に言っちゃった・・・」

カレン5

「そ、そんな!!!!ゼロとあの女が!!!!!!!!!!!?????????
?????・・・・!!!!!・・・!?!?!?!?!?
ッッッッッッッッッッッッッ!!?!!?!!?」


狂死朗 toudou

「おい!カレン?大丈夫か!?」

koutei

「ついにこの時が来おったか・・・」


――――――

ルルーシュ3

「どうだい?ナナリーあの放送を聞いたかい?」

nanaly

「お兄様が奥手なばっかりに、ライバル出現しちゃいましたね。
大丈夫お兄様も今からC.C.さんに気持ちを伝えれば間に合いますよ。」


ルルーシュ5

「・・・?・・・へ?・・・・・・・・・
・・・!?・・・!!・・・・・・」

(しまった、ナナリーは俺がゼロだって知らなかったんだっ!!)


c.c.2

「今だけ気づいたのか?もっと早く気づけよ。」

ルルーシュ8

「きぃさぁまぁぁぁぁああ!!許さんぞ、俺に恥ずかしい事をさせおいて!!」

  
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