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感想文なんて小学校の時に書き飽きた
ゼロとルルーシュを区別する人・其の一

カレン7
「ゼロ、貴方のために色々作ったの。冷めないうちに食べて。」

ルルーシュ
(すごい量だ・・・)
「そ、そうかありがとう。」


カレン4
「ちょっと、私ルルーシュにじゃなくてゼロに食べてもらいたいんだけど。」

ルルーシュ ゼロ ruru
(・・・わがままな奴だ。)
「これでいいのか?でも仮面つけたままじゃ食べれ・・・」


カレン5
「ゼローーー!!私の気持ちを受け取ってください!!」

(ベシャ!ベシャ!ベシャ!!)

――――――
C.C.4
「おい、お前臭うぞ。臭い、臭すぎ。近寄るな。」

ルルーシュ ゼロ ruru
「俺の体は臭うわけ無いだろう。これは仮面についた匂いだ!
この体臭ピザ女が!!」




ゼロとルルーシュを区別する人・其の二

ロロ
「兄さん、今日だるいよ~。」

ルルーシュ ゼロ ruru
「頑張れ。お前には今日、色々やってもらいたい仕事が・・・」

ロロ
「撫で撫でして。」

ルルーシュ ゼロ ruru
「は?」

ロロ
「頭を撫でてくれたら力が湧くから。」

ルルーシュ ゼロ ruru
「そ、そうなのか?それじゃあ・・・」

ロロ
「ゼロになんか撫でて欲しくない!!
兄さんが撫でて~♪」


ルルーシュ4
「あ、ああ・・・これでいいのか?」

(ナデナデ)

ロロ
「わ~い♪」
(ニヤリ)


ルルーシュ5
「???」

スザク5
「っっっっっっ!!」



コードギアス スザロロステーション
―第二回―

ロロ
「・・・・・・」

スザク4
「ルルーシュだ・・・今度こそルルーシュが来るんだ・・・」

リヴァル
「へへっ。」

ロロ
「!」

スザク3
「ルルーシュ・・・じゃない!」

リヴァル
「へへっ、バレちゃあしょうがねえな。」

(バキッ!!)

スザク4
「ルルーシュは何処だー!?」

ゆ
(いや、彼も何作品も掛け持ちしてるから忙しいんだよ。
とりあえず自己紹介、自己紹介。)

ロロ
「・・・・・・」

スザク6
「・・・・・・」

リヴァル
「何?ここって無言になるとこ?」

スザク制服
「そこの生意気なガキがロロ雑巾
別に覚えなくていいけど。」


ロロ
「そこの不潔そうなボサボサ頭がウザクさん。
ネットでも有名ですよね。皆がウザク、ウザクって言ってますよ。
ウザスギ・ウザクさん♪」


スザク3
「飛翔スザク拳!!」

ロロ
「灰色ガード!!」

リヴァル
「へっ?うぉぶっ!!?」

スザク制服
「・・・・・・」

ロロ
「・・・・・・」

スザク6
「っていうか、何?このすぐ上にあるネタ?
何ルルーシュに撫でてもらってるのさ!?」


ロロ
「ふふっ、それが僕と貴方の差なんですよ。」

リヴァル
「つーか、俺ゲストなんだし・・・
もう少し特別扱いしてくれたっていいじゃんか。」


ゆ
(お前らー!ちゃんとTURN2とTURN3の観想とかしろー!)

スザク制服
「感想なんて僕は無いね。」

ロロ
「出番無かったもんね。あ、でも皇帝と仲良くなれてよかったね。
皆の知らないところで二人っきり・・・」


スザク制服
「ああ、でも僕はルルーシュを縛って押し倒して
無理矢理あんな事やそんな事を・・・」


リヴァル
「したのか?」

ロロ
「そんな嘘を・・・僕なんかTURN3の最後に時を止めて兄さんに
こんな事やどんな事もしほうだい・・・」


リヴァル
「何か場違いじゃねえか、俺?」

スザク制服
「とりあえず君との決着はいつか必ずつける。」

ロロ
「望むところですよ。」

リヴァル
「何?もう終わり?」

ロロ
「次回こそ・・・」

スザク制服
「ゲストは・・・」

リヴァル
「そういや、ここではどうやって締めくくるんだ?」

スザク4
 ロロ
「ルルーシュー!!」

リヴァル
「え?何?それが別れの挨拶?」
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