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スクラン最高!!クラナドが最高!!ギアスも最高!!
ゆ

「いや~長らく更新しなくてスイマセンねぇ。
別に面倒だったとかではなく学校で結構色々やっててシンドカッタンデスヨ。
まあ冬休みとは言っても、大量にアニメを見てるわけで更新は鈍足という程かも
しれませんが遅くなると思います。
しかし最近二学期とクラナドにはまってます。
ええなあ、学園生活・・・
バイトとかやってみたかった・・・
しかし我輩は二十代目前の老いぼれ・・・
あ、そこのお兄さん~この指輪とか安いですよ~。」

ルルーシュ

「?」


ーーーーーー
ユフィ3

「スザク・・・あの、これ手編みのマフラーですけど・・・
貴方の為にクリスマスプレゼントを・・・」


スザク

「ごめん、ユフィ・・・
僕にはそれを受け取ってる時間は無いんだ・・・」


ユフィ

「待ってください!せめて一目だけでも・・・」

スザク3

「加速装置!!!!」

(ドドドドドドドドドドドドドドドド!!!!)

ユフィ3

「スザク―――――――!!・・・うっぅっ・・・」

ロイド

「・・・どこのドラマ?」

――――――
スザク制服

「お待たせ、ルルーシュ!メリークリスマス!!」

ルルーシュ

「ああ、スザクか・・・」

スザク5

「ルルーシュが僕にメリークリスマスって言ってくれない・・・っっ!」

ルルーシュ5

「今、実はメインディッシュのマグロがアーサーに食われてしまって・・・
どうすればいいのか・・・」


スザク6

「そんなルルーシュが悩んでる顔なんて見たくないよ・・・
僕がルルーシュの為に!!」


オレンジ

「全力で!!!!」

スザク3

「マグロを捕ってくる!!!!!!」
(ドドドドドド!!)

ルルーシュ4

「・・・今日はクリスマスだから店、開いてるかな・・・
まあ埋め合わせでメインディッシュは七面鳥にするか・・・」


――――――
ルルーシュ3

「皆、メインディッシュを持ってきたぞ。」

ミレイ 猫

「ルルーシュの料理最高―――!!
・・・実は私、前からルルーシュの事が・好・き・!」


ルルーシュ

「へ?」

シャーリー

「ルルの事は私だって!!」

ルルーシュ2

「な?」

かれん

「良かったわね、ルルーシュモテモテで。って全然良くないわよ!!
ルルーシュ!私も貴方の事・・・」


ルルーシュ4

「待て、落ち着け!」

リヴァル

「お前らちょっと待ったー!!
ルルーシュは最初っから俺が!!」


ルルーシュ5

(そうか・・・今は逃げる時!!)
(ダダッ!!)
(ルルーシュは逃げたした!!)

シャーリー

「ちょっとルル!?」

(上手く逃げ切れた。)

――――――
ルルーシュ4

「普通、シャンパンであそこまで酔うか?」

c.c.1

「クリスマスだと思わず羽目を外すんだろう。」

ルルーシュ

「貴様・・・C.C.・・・」

c.c.1

「別に出歩ったっていいだろう?
こんな夜中だし、他に人がいるわけない。
むしろ私は二人きりという状況で目の前の坊やが狼にならないか心配だ。」


ルルーシュ4

「・・・なる訳ないだろ・・・」


c.c.2

「小言で否定するのが怪しい・・・」

ルルーシュ5

「・・・」

C.C.5

「クリスマスか・・・
私にとってはどうでもいい行事だ・・・
どうせサンタさん来ないし・・・」


ルルーシュ3

ハァ、サンタなど来るわけが無い。
が、プレゼントは来たみたいだぞ。
ホラ受け取れ。」


c.c.1

「???・・・!・・・私にか!?」

ルルーシュ5

「他に何がある?
というか何だそのあまりにも意外というか有り得ないって顔は!!」


c.c.2

「いや、お前みたいな冷酷非常な奴がプレゼントを渡すとは・・・
ハッ!!貴様、これには何か理由があって何か狙ってるんだろう!!?」


ルルーシュ4

「そんなに信用出来ないならやらないぞ・・・」

c.c.1

「まさか、中に爆弾が!?」

ルルーシュ3

「残念、中は只の指輪だ。」

c.c.1

「お前、私へのプレゼントを何勝手に自分で開けてるんだ!!」

ルルーシュ2

「お前が疑うからだろ!」

c.c.2

「しかもこの指輪の宝石・・・
フェイク、偽物だな・・・」


ルルーシュ5

何!!店員に聞いたらこれが一番だって・・・」

C.C.4

「図られたな・・・」

ルルーシュ2

「かなり値が張ったのにぃ~!!
おのれあの棒人間、只で済まさんぞ!!」


C.C.6

「・・・でも・・・」

ルルーシュ

「ん?」

C.C.4

「すごく、嬉しい・・・」

ルルーシュ5

「おい、C.C.・・・
・・・それは婚約指輪だ・・・」


C.C.6

「え?」

ルルーシュ5
「将来、結婚を約束してくれ。」

C.C.6

「ルルーシュ・・・」

――――――
c.c.1

「・・・という夢を見た。」

ルルーシュ2

有り得ん。
というか昨晩指輪をプレゼントしたからって変な夢を見るな、紛らわしい!!」


c.c.2

「などと言いつつ顔が赤くなる童貞坊やのルルーシュでした。」

ルルーシュ2

「うるさいっっ!!」

――――――
ユフィ2

「待ってください、スザク!!
今度はどちらに行かれるのですか?」


スザク制服

「ごめん、ユフィ・・・
人にはどうしても譲れない、行かなきゃ行けない時が有るんだ!!」


ユフィ3

「スザク・・・私、待ちますから!
貴方が戻ってるその時を!!」


スザク3

「ありがとう、ユフィ・・・
エナジーブースト!!
ランスロット!!発進!!!!」


ランスロット


ロイド2

「何が起こってるの・・・?」

スザク3

(待ってて、ルルーシュ。
大量のマグロを捕えてすぐに行くから!!)
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