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恥晒しのルルーシュ、始めちゃったぜ!ソイヤッ!!


ルルーシュ8
「何だコレは!!」

c.c.8
「お前・・・動画も知らないのか?」

ルルーシュ2
「動画ぐらい知っているに決まっているだろう!!
俺が聞きたいのは内容のほうだ!!」


c.c.10
「ほう、我々の作品を気に入ったようだな。」


ルルーシュ5
違う、っていうか貴様らがあの下らない動画を作ったのか!
どうせならもう少し俺を尊重しろ!!」


C.C.6
ヒドイ・・・一生懸命作ったのに・・・
ここの管理人が。」


ルルーシュ 9
「お前じゃないのか!?」

c.c.7
「何を意外そうに驚いている?」

ゆ
「失礼だぞこんにゃろー。」

c.c.10
「ちなみにこの棒人間は編集だけで、
発案は新メンバーの咲世子だ。」


咲世子2
「私が新メンバー咲世子だよぉ~。」


ルルーシュ4
「・・・まぁ、どうりで雑な動画な訳だ。
ここの管理人なんかが作ったのか。タイトルも無いし・・・」


ゆ ・・・
「なんか!?」

c.c.8
「全くだ、我々がやればもっとクオリティの高いシーンになるというのに・・・」

ゆ
「さっきから失礼だぞ、お前ら~。」

ルルーシュ5
「いや、別にクオリティは悪くていい・・・」

シュナイゼル
「ところでこの動画で私はここのブログデビューという事でいいかな?」

スザク制服
「ルルーシュ、動画の続きをや・ろ・う・ぜ。

ルルーシュ 9
「なっ?スザク!?」

c.c.7
「まさか第二弾の収録がこんなに早く出来るとは!!」

シュナイゼル
(あれ、無視?)












ルルーシュ10
「で?」

c.c.9
「ん?」

ルルーシュ2
『ん?』じゃない!!さっきのだけじゃなかったのか、動画は?」

c.c.10
「ああ、当然だろう?さっきのは『TURN A』でこれは『TURN B』。
シリーズ物と安易に予測できただろ?」


ルルーシュ2
「貴様のサークルが作るのはこういうのばっかりか!!」

c.c.8
「何だ、今更気づいたのか?」

ルルーシュ5
「おのれ・・・C.C.貴様!」

c.c.7
「まぁ、見てのとおりまたド下手くそな管理人が編集したんだけどな。」

ルルーシュ
「ああこれは失敗だな・・・サイズが小さい。」


ゆ
「てめぇら、覚えてやがれ!
動画が溜まったら総集編作るからな!
その時に全部修正するからな!」


c.c.9
「出来もしないことを・・・」

ルルーシュ8
「っていうか、まだ作るの!?動画!?」

c.c.10
「ん?ああ、アイデアだけはあるらしいぞ。ゆーまるは。
例えばTURN15のとあるシーンの補完版とかな。」


ルルーシュ5
「何か問題のあるシーンはあったか・・・
!!・・・まさか・・・」


c.c.7
「察しが良いな。そうあのシーンだ。」

ルルーシュ2
「な、止めろ!恥ずかしいから!!」

c.c.8
「うるさいな・・・おい、スザク。」

スザク3
「ソイヤッ!!」

ルルーシュ 9
あっ!あ~・・・」


シュナイゼル
(・・・・・・何のシーンの事なんだろうね。)

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これは完全にC.C.エンドに持って行きますね、悟朗さんは。
TURN15より

c.c.9
「ハッ、どなたでしょうか?」

ルルーシュ10
「何言ってるんだ、それより皇帝に・・・」

C.C.6
「新しいご主人様ですか?」

ルルーシュ5
(ドキッ)
(な、何だこの反応は?)

C.C.5
(フルフル)

ルルーシュ 9
(何だ、この胸に込み上げてくる感情はっ・・・
まさか、そんな・・・有り得ない!
こんな女なんかにっ・・・)




c.c.7
(ギャップ萌えだ。)



ルルーシュ2
「違う! そんな筈が無い!
というか俺の記憶にはそんな単語は無い!」


C.C.6
「ヒッ!」
(ビクッ)

ルルーシュ
「あっ、いや済まない・・・」
(ドキドキ)
(くっ、何を誤っているんだ俺は!
そんな仕草をされると・・・
くっ、これじゃ俺がこいつを襲ってるみたいじゃないか。
というより何で俺がドキドキしなきゃならないんだ!)





皇帝 わっはっはっは
「ファッハッ八ハッハッハッハッハッハ!!」


皇帝 あ奴、やりおったか!
「あやつ・・・萌えおったか!





ルルーシュ5
くっ?ブリタニア皇帝!?
・・・気のせいか。」


C.C.4
「あの、私はホワイトで修正とかスクリーントーンを張るのならできます。
印刷所で印刷を頼むことも出来ます。あ、少しなら背景も出来ます。
食べ物は豪華なピザなら何でも・・・
前まではBL中心の同人活動をしてましたから・・・」


ルルーシュ5
(っっっ!!!!!!)
「・・・・・・お前、記憶を失った振りしてるだろ。」


C.C.6
(ビクッ)
「え? ご、ごめんなさい!」

ルルーシュ10
「え、ああ、いや別に謝らなくても・・・」
(何、下手に出てるんだ!俺は!)


はっきり言って皇帝はインパクトあり過ぎ!!若いときの顔とか兄弟設定とか・・・
ルルーシュ2
「何だ、コレは!!」

皇帝 18年頃前
ドギャーン!!!!

c.c.8
「ん?それは18年ぐらい前の皇帝の写真じゃないか。」

ルルーシュ5
「あれがまさかこれほど美形だったとは・・・」

c.c.7
「しかも顔つきとかお前そっくりだしな。」

ルルーシュ2
「いや、似てない!」

c.c.9
「恐らく、お前も将来ああなるな。髪のカールっぷりとか。」

ルルーシュ5
ッッ!!・・・いや、断じて有り得ない!」

c.c.8
「そういえばナナリーと同じ髪をしているな。」

ルルーシュ 9
「ッッッ!!!!
・・・な・・・なっ・・・ナナリーとペアルックとは!!
おのれ、皇帝ナナリーの髪を真似したからっていい気になるなよ!!」


C.C.6
「いや、遺伝子だから別に真似とかじゃ・・・
それに先にその髪を持ってたのは皇帝だし・・・」


ルルーシュ8
「おのれブリタニア皇帝ぃー!!」

c.c.8
「・・・あれ。ということは将来ナナリーの髪の毛も
皇帝みたいにくるっくる・・・?」


ルルーシュ 9
「ッッッッッッ!!!!
バカなバカなバカなバカなバカなバカなバカなバカなバカな・・・・・・
認めない絶対認めない死ぬほど認めない壊れるほど有り得ない確実に有り得ない・・・・・・」


c.c.7
「おーい、戻って来いルルーシュ。現実を見ろー。」

人の名を借りてやりたい放題やってもそれは自分にとって不利にはなかなかならない。
TURN2より

ルルーシュ ゼロ ruru
「日本人よ、私は帰ってきた!」

ルルーシュ10
(よし、うまく行ってるな・・・ポーズはいまいちだが。)

ルルーシュ ゼロ ruru
「聞け、ブリタニアよ!
活目せよ、グッズを集める全ての者達よ!
私は悲しい・・・同人と萌え要素・・・振りかざされるオタクの好奇心。」


ルルーシュ4
(ん?何か録音した奴のと違うような・・・)

ルルーシュ ゼロ ruru
「貧弱な男が攻めにまわるという悲劇とも言えるカップリング・・・
同人界は何一つ変わっていない。
だから私は復活せねばならなかった。
ルルーシュがカップリングで攻めに回る限り、私は抗い続ける。
まず愚かなるカラレス総督にたった今、天誅を下した!」


ルルーシュ2
(カラレス総督に天誅を下した理由が間違ってる気がするぞ!)

ルルーシュ ゼロ ruru
「私は闘う、間違ったカップリングを提供する全ての者達と!
故に、私は、ここに合衆国ルル受けの建国を
再び宣言する!!」


ルルーシュ5
(そんなの宣言した覚えは無いぞ!)

ルルーシュ ゼロ ruru
「この瞬間より幕張メッセが合衆国ルル受けの最初の領土となる!」

ルルーシュ 9
(何故に幕張メッセ!?)

ルルーシュ ゼロ ruru
「ジャンル、傾向、年齢制限、ルルーシュのカップリングの相手も問わない。
国民となる資格は唯一つ!ルルーシュを受けにさせる事だ!!」


ルルーシュ8
(間違っている、全てが間違っているぞ!!)

思いついたらしょぼいネタでも載せたくなるのは仕方がないというべきかねぇ・・・
TURN12のパロ

ミレイ
『それでは、スタート!』

シャーリー5
「ルルッ・・・」

(キィイーン・・・)

ロロ
(ガチャッ)
「・・・うぅっ、流石にきついなコレだけの人を止めるのは。」

ルルーシュ10
(ゴッ!)

ロロ
「あっゴメンなさい。」
(バタン)

ルルーシュ10
「・・・・・・」

ロロ
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ハッ!しまった。
止まってる兄さんに見惚れてしまった!
あっ、どうせなら僕の帽子と交換してと。フフッ、兄さんの帽子ゲット。
そろそろ動き出せ・・・」


シャーリー3
「うぉあっ!」
(ゴンッ)

ロロ
(ふふっ、これで兄さんは僕のもの・・・)

ミレイ 猫
『あっちなみに男子の帽子を奪って被った男子は呪いで
瞬きする度に着ている服が破れる呪いにかかっちゃうので
気おつけて下さーい!』


ロロ
「ええっ!?」

ルルーシュ4
「おい、大きな声を出すな。見つかる・・・」

ロロ
「だって、兄さん・・・」
(パチッ)←哀れにも瞬きしてしまった音

(ビリビリビリビリッ!!)

ルルーシュ2
「うわぁぁぁああっ!!?何で俺の服が!?」

ロロ
「・・・・・・何でかは分からないけど・・・ナイス、会長♪」




スザク8
「モルドレッドが出撃した!?」

ギルフォード
「黒の騎士団か!?」

スザク8
(ピピッ、メールメール♪)
「ん?アーニャからメール?」

アーニャ
『ルルーシュの帽子を奪ったらルルーシュの身も体も私の物になる。
残念だけど勝負は私の勝ちね、スザク。』


スザク4
「うおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
MEブーストー!!ランスロット発進します!!!!」


ギルフォード
「なっ、スザク君まで!?」

スザク3
「ルルーシュは渡さない!!」
(ピピッメールメール♪)
「今度は何だー!?」

ジノ
『アーニャの帽子を奪ったらアーニャの身も体も俺の物になるんだぜ。
残念だけど勝負は俺の勝ちだな、スザク。』

スザク6
「・・・何? ウザイよ、この人。」

棒人間的にはTo LOVEるは『とらぶる』ではなく『トゥ・ラブる~』と読んでいる
TURN12のパロ

ルルーシュ 9
「何だコレは・・・俺が会長と・・・?」

咲世子2
「はい、同人活動をさせて頂きました。」

ヴィレッタ3
「ええっ?」

ロロ
「あれ、知らなかったんですか?
兄さん、もとい咲世子さんは既に
ペーパー配布、ラミネ製作、印刷物の配達、BL本のアシスタント及び
ネタの製作の時のモデル、イベントにて客の呼び込み、
さらには握手会までしたんですよ。」


咲世子2
「ルルーシュ様のキャラなら問題ないかと。」

ルルーシュ5
「間違っている・・・大いに間違っているぞ、咲世子・・・」

ロロ
「だから握手会は駄目って言ったじゃないか。
兄さんは女の人なんか触らないのにいい顔し過ぎだって。」


ルルーシュ5
「いや、それも間違っているぞロロ・・・
だがこの問題以外はとりあえずよくやってくれている。」


咲世子2
「ルルーシュ様、明日のスケジュールですが・・・」

ルルーシュ10
「明日?」

ロロ
「咲世子が安請け合いして他の人と約束したんだよ。」

咲世子2
「人間関係はアグレッシブで一線以上踏み越えるように
(C.C.から)の指示でしたので・・・」


ヴィレッタ2
「ルルーシュが同人活動・・・」

ルルーシュ8
「・・・咲世子!このスケジュールは!!」

咲世子2
「明日は休日なので24時間組み込ませてもらいました。
朝七時までミレイ様の部屋にて徹夜で同人活動、
九時からアニメイ●、十時三十分からコミケを漁り、
十二時に水族館、そのまま蜃気楼で移動開始、
海底浮上は400km離れた地点でしてもらいますか。
尚蜃気楼には同人サークル『エリアBL』の巨大宣伝バルーンを
装備させてもらい、着替えは『エリアBLよろしく』という刺繍を施された衣装をコクピット内に用意してあります。
中華連邦に到着後、十五時から上海で海外のイベントにて
限定グッズを入手してもらいます。現地滞在可能時間は四十七分です。
その後二十一時からアニメの再放送の閲覧、
二十四時二分にシャーリー様のベッドにて待ち合わせ。
といった所です。」


ルルーシュ8
「さらっと言うなー!!
っていうかその中でまともなのは水族館に行くぐらいじゃないか!」


ヴィレッタ3
「もう我慢出来ん!ルルーシュゥ!!」

ルルーシュ10
「な、何ですかヴィレッタ先生・・・」

ヴィレッタ3
「貴様同人活動という不埒なことをしていたのか!!」

ルルーシュ5
・・・何でそういう話に?
っていうかそれをしていたのは咲世子であって、俺は全く・・・」


ヴィレッタ3
(ルルーシュが同人活動→ルルーシュが♂×♂みたいなやましい事をする活動→
ルルーシュが18禁的なやましい活動を好む→ルルーシュ=“TO LOVEる”)

「やっぱりお前の存在が疚しいではないか!!
貴様がそういうTO LOVEる的な展開を狙っていたとは!!」


咲世子2
「やだ、ルルーシュ様が私にそんな展開を求めてたなんて・・・

ロロ

「まさか兄さんが僕にそんな展開を求めてたなんて・・・


ルルーシュ8
「人の話をきけー!!」


  
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