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史上最短のスザロロステーション
スザロロステーション
―第六回―

c.c.9
「ハァ~・・・」

スザク6
「・・・・・・」

ロロ
「・・・・・・」

ゆ
(ちょっと、いい加減ため息とか無言とかから始めるの止めてくださいよ。)

スザク制服
「TURN8の展開は意外だったよね。」

ロロ
「まさか、兄さんがあんな手を使うなんて。」

C.C.6
「・・・私の出番、無かった・・・ハァ・・・」

スザク6
「・・・・・・」

ロロ
「・・・・・・」

ゆ ・・・
(え?もしもーし?会話を続けてくだサーイ。)

スザク5
「ねえ、なんでゲストが
c.c.7
↑なの?」


ロロ
「兄さんがくるって言ったじゃないか!」

ゆ
(いや誰がどう考えても●.●.のに当てはまるキャラなんて
C.C.さんしかいないでしょ。)

ロロ
「誰がこんな奴・・・」

c.c.9
「折角、私とチーズ君の分のゼロの衣装用意したのにな~。
腹いせにスザクとロロとリヴァルとオレンジの
四角関係もの描こっかな~・・・」


スザク8
(ビクッ)
「い、いや、大丈夫。最後の方にチラッと映ってたから。」

ロロ
「え~?そうでしたっけ?」

スザク4
「そうだよ。この子とチーズ君、それにあのラッコ(?)怪獣が
三人揃ってゼロの格好してたじゃないか。」
(知らなくてもいいから話しを合わせて!
君は感じないのか!あの腐のオーラを!!)


ロロ
(!!なんてオーラだ・・・
八つ当たりで漫画の中で僕達を不幸な目に合わせそうだ・・・)

「あ、ああ。そうでしたね。」


c.c.8
「・・・そうなのか。」

ロロ
「それにしてもあんなにゼロがいると凄いね。」

スザク制服
「まあ、あの中に本物(ルルーシュ)が居ないのは臭いで
すぐに分かったけどね。」


c.c.8
「犬・・・」

スザク制服
「まあ、皆ゼロの格好をしても特徴のある人はすぐに分かるけどね。」

ロロ
「ああ、あのラクシャータさんとか?」

スザク制服
「そうそう。あの人だけ小物ついてたもん。」

c.c.7
「それならカレンとか藤堂だってすぐに分かるぞ。」

スザク8
「え?どうして?」

c.c.7
「仮面から(鼻)血だして萌え倒れしているのがカレンで、
渋そうに正座してるのが藤堂だ。」


ロロ
「言われてみれば・・・」

(ぴろりろり~ん)

スザク制服
「あれ?メールだ。」

ジノ
『いつとなりのラウンズ始めるんだ?』



スザク制服
(・・・・・・無視しよう。)

ゆ
(そろそろ時間でーす。)

スザク8
「あれ?今回短くない?」

ロロ
「ここの管理人がネタをバラけて更新したからじゃない?」

c.c.7
「そうだ、ゲストで呼ばれたのに
何もせず帰るのもなんだし・・・
お前らにこの同人誌をやろう。」


スザク4ロロ
「こ、これは・・・
ルルーシューーー!!!!」


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人は熱中すると類友を探す
エリアBL第七話「結成・エリアBL」

c.c.7
「ちょっと私はピザを取りに行くからそのパソコンには触れるなよ。」

ルルーシュ5
(触れるなよって・・・それ、俺のパソコンなんだけど。
っていうか一体パソコンで何やってるんだ?)


“エリアBLチャット会”

ルルーシュ2
「な、何だコレは!!?」

c.c.7
ハンドルネーム:C2

ミレイ 猫
ハンドルネーム:会長

セシル
ハンドルネーム:ロイド

ルルーシュ4
「・・・何の集まりだコレは?
あんな腐女(C.C.)とつるむ奴がいるとは・・・
というより専門用語が多すぎて理解できん・・・
イベント?ゲームの話か・・・攻め、受け・・・
やっぱりゲームの話なのか・・・?」


ミレイ
『じゃあ、久しぶりにゲテモノ混ぜますか。』

セシル
『ゲテモノというとリヴァル×ルルーシュですね。』

ルルーシュ4
「・・・・・・?・・・・・・
・・・何で俺とリヴァルノ名前が!?
ってこの“×”ってどういう意味だ?」


C.C.4
「やれやれ、見てしまったか。」

ルルーシュ2
「C.C.!!一体なんだこれは!!?」

c.c.9
「私の所属する同人サークル『エリアBL』の
今度開催されるイベントに向けての
同人誌作成のためによるチャットだ。何か問題でも?」


ルルーシュ5
「そんなことはどうでもいい!!
何で俺の名前が!?」


c.c.8
「別に名前ぐらい借りていいだろ?
それにたかだかアマチュアの同人誌・・・
読者もフィクションだと分かるさ。」


ルルーシュ4
「まあ、名前ぐらいなら・・・」

c.c.1
『エリアBLの看板キャラ=ルルーシュ・ランペルージ
ブリタニアの少年、ルルーシュは二つ萌え要素があった。
一つはツンデレ。普段は冷たいがここぞって言うときに
見せる赤面や照れは他の登場人物を狼にさせる。
二つ目は総受け。彼はどんなに試行錯誤し、自分のペースに
持って行っても最後には受けに回ってしまう。
その二つの要素により彼は幾度も様々な人間に押し倒され・・・』


ルルーシュ2
「何だ!コレは!!」

c.c.8
「うるさいな。人が折角説明してやってるのに。」

ルルーシュ8
「何で名前と外見が俺とそっくりのキャラを使ってるんだ!っていうか意外と、絵上手だな。」

c.c.7
「心配するな。こんなのを読む人間の数なんて
たかが知れてる。」


ルルーシュ5
「ま、まあどうせこんなの売れるわけないしな・・・」

c.c.8
「前回はイベント開始からわずか15分で完売したからな・・・
今度は10倍ぐらいに増やさないと・・・」


ルルーシュ5
「は?前回?わずか15分?10倍ぃぃぃ!?」

あの怪力二人に引っ張られて無事でいられるはずがない。
TURN5より

シャーリー
「あれ?一人?」

ルルーシュ10
「ああ。」

カレン5
(ルルーシュ発見!
今、獅子舞のようにルルーシュの頭を噛んだらどこかのスクランみたいに・・・)

――――――
(がぶっ)

ルルーシュ
「誰かと思えばカレンか。
こんなことしてまで二人っきりに・・・」


カレン7
「いや、そういうわけじゃ・・・」

ルルーシュ10
「このチャンスを逃す手はない・・・好きだ、カレン。」
――――――

シャーリー
「今、誰かと話してなかった?」

ルルーシュ3
「いや、ここには俺と君の二人っきりだよ。」

シャーリー3
(二人っきりって・・・
やばい、チャンスのような気がしてきた・・・)
「あのね、ルル。私と・・・」


(がぶしゅっ)

ルルーシュ5
(どくどく)
「済まない・・・シャーリー、頭がぼーっとして
よく聞こえなかったもう一度言ってくれないか・・・?」


シャーリー3
「な、何ですか貴方!?
ってルル!何か赤い液体みたいなのが噴出してるよ!?」


カレン5
「ちょっと、私そんなに強くやってないわよ!?」

ルルーシュ5
「何で、お前がここにいる?
・・・何だ、ついに天から迎えが・・・
あぁ、お花畑が見え・・・
っうおぁぁっ!?」
(お、お腹が引きちぎられる!!)


シャーリー3
(グイグイ!)「誰ですか?失礼でしょ!!」

ルルーシュ 9
「ぐおおおおぉぉぉ!!?
腹がっ!腹がぁぁぁぁぁああ!!?」


シャーリー3
「何とか言いなさいよ!」

カレン4
(声出したら、私ってバレルでしょ!)

ルルーシュ 9
(ま、待て・・・それ以上引っ張るなっ!
体が二つに引き裂かれるとかそれ以前に・・・
ベルトが・・・ズボンがちぎれ・・・)


(ビリリッ!!)←ルルーシュの衣服が破れた音

カレン8
「え?」

シャーリー3
「きゃあ!?」

(ブンッ!)

ルルーシュ2
「うぉっ!?」

(バリーン!!)←頭から窓ガラスに突入した音

ルルーシュ 9
「な、なんて無様な・・・」
(がくっ)

スザク制服
「ルルーシュ!」

ミレイ
「アーサー見なかった?
・・・え?窓ガラスに頭突っ込んで何してるの?
しかもズボン脱いで・・・」


スザク制服
「そんな格好、一人でしてたら恥ずかしいじゃないか。
仕方ない、僕もしてあげるから・・・」

(カチャ、カチャ)

ミレイ 猫
「って、ええ?スザク君!?」

C.C.4
(ドンドン!!)
(私にもその面白シーンを見せろ!!)

スザク制服
「まさか、アーサーがこの中に!?」

ルルーシュ 9
「ね、猫とトマトはっ・・・セットでは・・・無い・・・ぐふっ。」

(ウィーン)

ジノ
「よう、スザク♪」

スザク制服
「その声・・・まさかジノ?」

ジノ
「庶民の学校って面白いな・・・ん?」

スザク制服
↑ズボン脱ぎかけ

ルルーシュ 9
↑ズボン脱いで黒パンファッションショー

ジノ
「・・・庶民の学校って凄えな・・・」

バトン答えました。
ジノ
注)前回のスザロロステーションにゲスト出演だった予定のジノさんは
ちょっとしたトラブルにより警備員さん方に連行されたが為、
出演できませんでした。ご了承下さい。


TURN7より

セシル
「スザク君、忙しい所ごめんね。」

スザク制服
「いえ、軍にいる以上こういった
精密検査は重要ですし。それに、もうすぐ終わります。」


セシル2
「あ、これ差し入れで作ったサンドイッチだけど・・・どう?」

スザク5
 「!!!!」
(不味い!絶対これ不味い!!)


セシル3
「今回は自信作よ~。」

スザク8
ヒィッ・・・自分、黒の騎士団を追わないといけないので、
失礼します!!」


セシル3
「あ、スザク君!」

ロイド
「あれ、スザク君は?」

セシル
「黒の騎士団を追うって飛び出しましたけど・・・
まだ精密検査の途中なのに。」


ロイド2
(あ、サンドイッチがある♪)

→ロイドさんの悲鳴に続く・・・


PHASE12以後・・・

c.c.8
「・・・ルルーシュが攻める?有り得んな・・・
あいつは他人に流されるのに秀でているからな。
うん、そうだ。絶対総受け。」


ルルーシュ2
「おい、C.C.!」

c.c.7
「どうした、坊や?」

ルルーシュ2
「お前・・・それでゼロを演じたつもりか!!」

c.c.8
「は?」

ルルーシュ5
「あんな仁王立ちでただ突っ立ってるだけで
ゼロと名乗るなんて嘆かわしい!全くなってない!」


C.C.4
「へ?」

ルルーシュ4
「どうやら、今後の為にもお前を教育せねばならん様だな・・・」

c.c.7
「お前が私に?出来るのか総受けのお前が?」

ルルーシュ
「とりあえずピザ女に一日でマスターしろというのは無謀だからな・・・
今日は初心者向けの簡単なやつだけにしとくか。
となるとパターンAの1から72・・・いや
それでは少なすぎるか・・・」


c.c.1
「おい、ちょっと待て!私はまだやるとは・・・」

ルルーシュ2
「貴様、ポージングを馬鹿にするというのか!!
貴様に拒否権は無い!!」


――――――
C.C.6
「ハァ・・・」

ルルーシュ5
「どうした、もう息が上がってるのか!
ほら腰の振りが甘い!!もっと腕も緩やかに!」


c.c.9
(下らない・・・)

ルルーシュ2
「もっと指を絡めて!違う左腕は腰にまわすんだ!
首ももう少し斜めに!地軸にけんかを売る感じで(?)」


nanaly
「・・・・・・」

ルルーシュ
そんなんじゃ、今日中にノルマは達成できないぞ!
まだパターンAの102までしか出来ていないんだ!
これではパターンAの半分に行く前に日が暮れてしまうぞ!!

違う!もっと腰を突き出して!腕は花園を求めるように!
・・・仕方ない、俺が手取り足取り本格的にやってやる。
今夜は寝れると思うなよ?」


c.c.7
「大胆発言だな、坊や。
他人に聞かれてたら変なことをやろうとしているようにしか
聞こえないぞ・・・」


ルルーシュ
「フッ、他人なんてそんな・・・」

ナナリー5
「・・・・・・」

ルルーシュ5
「ナッ、ナナ・・・」

nanaly
「あ、盛り上がってるところ水を差してスイマセン。
邪魔者は去りますので後は若いお二人でごゆっくり・・・
いよいよお兄様も大人の階段を・・・」


ルルーシュ 9
「え?いよいよ何だって?
お兄ちゃんは別にいかがわしいことなんかしてないよ、ナナリィィィ!」


c.c.9
「目が見えないことにより想像力が増したな、お前の妹は。
やっぱりお前は『受け』だな。」


ルルーシュ 9
「・・・は?『受け』って何の話だ?」


スザロロステーション
―第五回―

スザク制服
「それにしてもTURN7のルルーシュは良かったな~。
『慰めろ』なんて言うとは思わなかったよ。」


ロロ
「あのシーンは意外だったよね。
実はその後兄さんに『ボクが慰めてあげる』って言ったんだけど、
監督にそのシーンカットされたんだよね。」


ゆ
「じゃあ、あっしゅ師匠から来たバトン答えマース。」

スザク6
「・・・・・・」

ロロ
「・・・・・・」

アンカー禁止バトン

◇ルール◇
1:回ってきた質問の最後に[自分の考えた質問を付け足して]下さい(自分も答えること!)

2:終わったら誰かにバトンタッチして下さい。

3:まとまりないエンドレスバトンなので[どんな質問でもOK]デス。

4:バトンのタイトルは変えないこと。

5:ルールは必ず掲載しておいて下さい。

ロロ
(突っ込みを入れる前に始まっちゃった。)

ゆ
「あ、俺が今回のゲストだから。」

スザク5
「ルルーシュは!?」

・そんな6人にバトンを回す(回す人を先に書いておく)
ゆ ・・・
「ネット上の知り合いそんなにいねーし。
適当に持ってけ、バトン。で、いいかな?」

スザク制服
「駄目じゃない?」

ロロ
「駄目ですね。」

・名前は?
ゆ
「顔見たら分かると思うけどゆーまるだね。」

・いくつ?
ゆ ・・・
「ティーンエンドです。」

スザク制服
「何、それ?」

・職業は?
ゆ
「ブログの管理人やってます。」

ロロ
「・・・それ、本業?」

ゆ ・・・
「・・・学生です。」

・趣味は?
ゆ
「ゲーム以外となると・・・
ギアスキャラの声を真似て(あんま似てないけど)
ネタ作り?」

ロロ
「いつも声に出してるよね。」

スザク制服
「いつも↓
モザイク
の反応確かめてるよね。それで受けたら採用みたいな。」


ロロ
「・・・誰、このモザイク?」

・好きな異性のタイプは?
ゆ
「え~やっぱ美形?」

ロロ
「駄目だね。」

スザク制服
「駄目だ。ルルーシュってはっきり言えば?」

ゆ
「お前らと一緒にすんな!」

・特技は?
ゆ ・・・
「・・・計算?」

ロロ
「ショボッ。」

スザク制服
「ウホッ。」

・アナタが愛する人へ一言
ルルーシュ10
「愛してるよ、ナナリー。」

スザク3
「ルルーシュ!?」

ロロ
「兄さん、何処にいるの?」

ゆ ・・・
「まあ、さっきのは冗談です・・・」

・今悩みある?
ゆ ・・・
「将来。」

・好きな食べ物、嫌いな食べ物は?
⇒好き 卵類、糖類(?)、肉類
⇒嫌い ねぎ類、にんにく、etc.

・好きな人は?
ゆ ・・・
「恋なんてのはいずれ覚めちまう
まやかしよ・・・」

・今まで年上と付き合ったことがある?
ゆ ・・・
「・・・・・・ハァ。」

スザク制服
「ゆーまるは『今まで年上と付き合ったことがある?』と
『今まで付き合ったことがある?』って同じ答えだよね?」


・この気持ちは負けない!ってのありますか?
ゆ
「そーらを自由に飛びたいな♪」

スザク制服
「別にそんなこと思ってないでしょ?」

・アナタは一人旅に出る事になりました。まず何をしますか?
ゆ
「他の人を誘う。」

スザク制服
「ルルーシュとの旅ならいつでもいいよ。」

・アナタは本気で酔った時どうなりますか?
ゆ
「俺様のブログに酔いな。」

ロロ
「酔わないね。」

スザク制服
「酔った事ないね。」

・好きなお笑い芸人は?
ゆ ・・・
「さあ?」

ロロ
「『さあ?』って芸人いましたっけ?」

・自分を動物に例えると?
ゆ ・・・
「人間って一応動物・・・だよね?」

スザク制服
「質問に答えなよ。」

・最後の発信履歴は?
ゆ ・・・
「・・・母者。」

・最後の着信履歴は?
ゆ ・・・
「・・・・・・母者。」

スザク6
「・・・・・・」

ロロ
「・・・・・・かわいそう。」

・好きな芸能人は?
ゆ ・・・
「・・・・・・」

ロロ
「ゆーまるって芸能人に詳しかったっけ?」

スザク制服
全然!芸能人と歌手の違いも分かんないし
モーニング娘。も昔から一人も分かんないし。」


ゆ ・・・
「・・・・・・」

・人生において大切だと思う事は?
ゆ ・・・
「自分探し。」

・最近あった面白いことは?
ゆ
「ギアスのR2以外ならYOU TUBEで
見つけた『反逆゛マンガ日和』シリーズ。」

・あなたは犬派?猫派?
ゆ
「犬。」

スザク6
「・・・猫。」

・好きなヒーローは誰ですか?
ゆ ・・・
「・・・ルルーシュってヒーローじゃないよな。
あの悪そうな顔見たら・・・。」

ロロ
「兄さんはボクのヒーローだ!
ウザクに囚われた愛しのボクを助けに来るんだ!!」


・クラシックで好きな曲があったら教えてください。
ゆ ・・・
「MP4でアニソンをクラシックモードで聴いてます。」

・この一週間で買った一番高いものは?
ゆ ・・・
「別に何も買ってない。」

・デスクトップの壁紙は?
ロロスザク4
「ルルーシュだぁぁぁぁぁぁ!!!!」

ゆ
「公式サイトで配布されてるあれですよ、アレ。」

・ミスドの好きなドーナツは何ですか?
ゆ ・・・
「ミスド?覚えてねぇな。」

・今日のお昼ご飯は何でしたか?
ゆ
「今(コレを打ってる時)は昼飯前です。」

・カラオケで必ず歌うアニソンは?
ゆ ・・・
「カラオケ行ったことねぇよ。」

スザク制服
「ルルーシュと密室で二人っきり・・・」

c.c.7
「愚問だな・・・BL大百科という名曲が・・・」

ゆ
「ねぇよ!」
(っていうかどっから湧いて出たんだ!?)

・好きな飲み物は何ですか?
ゆ
「アイスティー。」

・携帯の着信音は何ですか?
ゆ
「アニメ関連だったらいいな。」

・最近一番頑張った事は?
ゆ ・・・
「親知らずを抜いた事。」

ロロ
「麻酔が切れてるのにそのまま
手術を受けたんだよね。」


スザク制服
「涙目になったら気づいてもらえて
麻酔を追加してもらったんだよね。」


・携帯の待ち受けは何ですか?
ゆ
「燃え尽きた播磨さん。」

・好きな男性キャラBEST5は誰ですか?
一位 ルルーシュ
二位 播磨さん
三位 fateのアーチャーさん
四位 ジノ
5位 銀魂の銀さん

ロロスザク5
「・・・アレ?僕らは?」


・何よりも大好きなのは?
ゆ
「アニメ。」

・好きなアーティストは?
ゆ ・・・
「最近はFLOWとかじゃないっすかね?」

・好きな本BEST5は何ですか?
ゆ ・・・
「BEST5っていうほど本読んでませんね。
強いて言うならハリポタとかスレイヤーズ?」

・今一番したい事は?
ゆ
「コードギアスのLOST COLORSをプレイしたい。」

・携帯の機種は?
ゆ ・・・
「NOKIAです。NOKIAったらNOKIAです。」

・あした世界が崩壊すると言われたあなたは?
ゆ
「この世界にさよならバイバイして宇宙に羽ばたく。」

・好きなんだけど、我ながらマイナーだと思うものは?
ゆ ・・・
「キャラブロ。」

スザク制服
「あっしゅさんのところと
逆転裁判の公式サイト以外では見たことないよね、きゃらぶろ。」


・貴方の部屋の窓からは何が見えますか?
ゆ ・・・
「外が見えたよ。」

・最近撮った写メは?(新しい順に3ショットどぞ!)
ゆ ・・・
「俺の携帯はカメラが付いていない時代遅れでさぁ。」

・あなたの癖おしえて下さい。
ゆ ・・・
「無駄に声を変えようとする。」

・最近失敗した買い物は?
ゆ ・・・
「高い金払ってしょぼいイヤホンを買ったこと。」

・所持しているコミックスの数はどれくらい?
ゆ ・・・
「週刊少年ジャンプはコミックスじゃねぇか。」

・好きな曲BEST5は何ですか?(アーティスト名も)
ゆ
「BEST5なんて優劣は決められませんね。
最近はギアスとかスクランとかfateのアニソンが好きですね。」

・ばかですか?
ゆ ・・・
「・・・俺、馬鹿の先の何かがもうすぐ見える気がする。」

ロロ
「馬鹿ですね。」

スザク制服
「っていうか、人は馬鹿だからこそ学ぶんでしょ?」

・クロサギ観に行く?or観にいった?
ゆ ・・・
「クロサギってなんすかね?」

・ここまで答えての感想をひとこと
ゆ ・・・
「あと少しだ・・・あと少しで全ての決着が・・・」

・皇帝派?黒の騎士団派?
ゆ
「皇帝は好きだけど・・・っていうか
ブリタニア派じゃなくて皇帝オンリーか、コレ?
だったら皇帝単体より・・・」

ロロスザク4
「黒の騎士団、ルルーシュだぁぁぁぁぁぁ!!」

・みたい番組のためなら休日だって早起きする
ゆ ・・・
「見たい番組なんてフィリピンにはありませんな。」

・休日は何して過ごす?
ゆ ・・・
「ゲームしてマンガ読んでパソコンいじって・・・
やべっ、駄目人間みたいジャン。」

・好きな漫画BEST5は?
ゆ ・・・
「アニメだったら良かったが、マンガか・・・」

一位 スクールランブル
二位 銀魂
三位 ダブルアーツ
四位 名探偵コナン
五位 ワンピースとかでいいじゃない?

スザク制服
「あれ?ゆーまるってスクランのマンガは
読んだことないんじゃ?」


ゆ
「マガジンのサイトで第一話なら読んだぜ。」

・目が覚めたら、なんとアニメの世界へ!さてまずどうする?
ゆ
「ルルーシュに冗談で
『ボクにナナリーをください!!』って言ってみる。」

ルルーシュ8
「棒人間は死ね!!!!」

スザク4
「!!今、ルルーシュの声が!!?」

・他人からあなたはどんな人だといわれてるの?
ゆ ・・・
「静かって言われますね。」

・70円の商品を買うとき、小銭が100円玉と10円玉が4枚ずつだったらいくら出す?
ゆ ・・・
「普通に100円玉だすね。めんどいから。」

追加>>・ルルーシュに何でも命令できるならなんて命令する?
ルルーシュ8
「な、何だこの質問はぁぁぁぁぁっっっ!!」

スザク4
「ルルーシュゥ!ボクのお嫁にぃぃぃぃぃ!」

ゆ
「全世界に向けて
『ホァァァァァァアア!』って叫んでもらおうか。」

ルルーシュ2
「フ、ふざけるな!!な?体が勝手に・・・
ホァァァァァァ!!」




ジノ
「俺はまだ終わっちゃいねえぜ・・・
となりのラウンズー!!」


アーニャ
欠席。

ジノ
「・・・はい、司会役はジノです。ハイ。
って暗くなってどうすんだ、俺。
この企画が盛り上がって活躍したらアーニャだって
『ジノ、素敵。あなたの一生を隣で全部記録させて。』
とか言うに違いない!!
さらに、今回のターゲットはスザキュだああぁぁぁぁ!!
ほっぺたとかに『ジノ兄さんラブ。』とか
書いてやるぜぇぇぇ!!」


ゆ
(準備オッケーでーす。)

ジノ
「よし、行くか。」

(ウィーン)

ジノ
「へへ、流石にイレブンっぽい雰囲気が出てるな・・・
ツボとか掛け軸があるぜ。
それにしてもこのスリルはたまんねぇぜ。
さあ、落書きタイムだ。どんな寝顔してるかなっと。」


狂死朗 toudou
(スースー)

ジノ
「・・・・・・スザクって寝るとごつくなるな。
っじゃっねえだろ!!誰だコレ!?」


ディートハルト
「もっとカメラを近づけろ。
喘ぎ声も全部拾え!!」


ゆ
「ちょっ、これ以上はまずいっすよ。」

ディートハルト
「ちっ、アマチュアめ。」

(ぺたぺた)

狂死朗 toudou
「・・・・・・」

ジノ
「スザクの本当の姿ってわけじゃねえな。
とりあえず落書きするか。」


(キュッキュッ)

ディートハルト
(ニヤリ)
「す、素晴らしい映像だ・・・」

狂死朗 toudou
「・・・誰だ、きさま?」

ジノ
「え?ちょっとブログの企画の者でして・・・
さいなら~」


狂死朗 toudou
「待て、逃がすか!!」

『艦内に不審者発見。艦内に不審者発見。』

ジノ
「何処だ、ここは~!!
スタッフは何処だ~!!」




スザク制服
「どうすんの?かなり長いよ今回。」

ロロ
「なのに、あんまり感想言えなかったしね。
責任とってよ。」


ゆ ・・・
「まあ、謝礼ってわけじゃないけど
つぎのスザロロステーションには
ついにあのメインキャラがゲストに・・・」

スザク4
「え?」

ロロ
「まさか!?」

ゆ
「そう○.○.さんです。」

ロロスザク4
「ルルーシューさんだああああああ!!!!」


・・・ようやくR2本編に追いつくな、次回で。
TURN6より

ルルーシュ3
「それまで、それまで・・・愛してるよ!ナナリー!!
・・・・・・・・・・・・・・・あの、人違いではないでしょうか?
貴方のような方が学生なんかと。」


スザク制服
(・・・記憶が戻ってない?)

ルルーシュ3
「あ、でもとても可愛らしい声をお持ちですね。
とてもとても可愛い。惚れちゃいそうです。
というか好きです!付き合ってください!!」


スザク制服
(・・・記憶が戻ってるかも。)



(プルルル、プルルル。)

ルルーシュ5
(ん?誰だ、授業中に・・・)

ロロ
「兄さん?兄さんなんでしょう?僕だよ、ロロです。」

ルルーシュ
(・・・は?何故、こいつが授業中に電話を・・・?)

ロロ
「あの、兄さんではないのですか?」

ルルーシュ4
「いや、俺だが・・・何の用だ?」

ロロ
「いや、兄さんの声が聴きたくて・・・」

ルルーシュ
「そうか、今は授業中だから後で・・・」

ロロ
兄さん!他に言うことがあるでしょ?」

ルルーシュ
「・・・切るぞ?」

ロロ
「いや、もっと兄弟として言うことあるでしょ?」

ルルーシュ4
(何がしたいんだこいつ・・・)
「兄弟・・・そうか、おやつは300円まで!?」


ロロ
「違うって、おやつは300円までにするけど・・・
この間似たようなシチュエーションで言った台詞があるでしょ?」
(愛してるよ!ロロ!!だよ。)


ルルーシュ5
「・・・?・・・!!
あの、人違いではないでしょうか?」


ロロ
「近い!台詞的には近いけど意味的には程なく遠い!!」

ヴィレッタ
「ルルーシュ・・・私の授業中に
携帯を使うなんていい度胸だな・・・
後で補習だ。放課後、体育館に一人で来い。」


リヴァル
「おおっと。ヴィレッタ先生、勝負に出たー!
ついに仕掛けてきました!!」


シャーリー3
「ヴィレッタ先生、ルルにセクハラは止めて下さい!!」

ルルーシュ
「面倒なことになって来たな・・・
切るぞ。」


ロロ
「ちょっと待って、兄さん!
・・・兄さん・・・兄さん・・・兄さん
愛してるよ
(ガチャ、ツーツー)兄さん!!
・・・・・・兄さんに★★★★するのは僕ですよ、ヴィレッタ先生。」




スザロロステーション
―第四回―

ロロ
「何か続いてますね・・・これ。」

スザク制服
「え?前回で終わってないから
当然続くでしょ?」


ロロ
「そういう意味じゃなくて、
感想を語る筈なのにほとんど語ってないし、
コーナー?も別に何にもやってないし・・・」


スザク制服
「コーナーだったら大丈夫だよ。」

ロロ
「え?」

スザク制服
「ジノが色々やってくれるって。
中継はいりマース。」




ジノ
「となりのラウンズー!!
はい、司会のジノとアーニャでーす。」


アーニャ
欠席。

ジノ
「いや、アーニャはシャイだから急に始まった
こんなコーナーの司会やるって多分言わないから・・・うん・・・
とりあえず今回はアーニャに内緒で始まった、このコーナー。
となりのラウンズは日が沈んだ後、無防備に寝ている
人達の部屋に乗り込んであんな事やこんな事出来たらいいな!
まあ、このコーナーの餌食になった証拠として
司会の人達が顔に落書きしマース!
さてと、そろそろ合図が来るかな・・・」


ゆ
(OKでーす。)

ジノ
「フフフ、ワクワクするぜ・・・
なんてたって今日のターゲットはアーニャだからな!
ターゲットに司会をさせられないから呼ばなかったんだ。
顔に相合傘や『ジノ様、一生激ラブ!!』とか
書いてやるぜぇ~!」


(ガチャッ)

ジノ
「おっ、寝てる寝てる。さあ、俺にあられもない寝姿を
見せてもらおうかぁぁぁぁ!!」


リヴァル
「くかー、くかー、へへっ。」

ジノ
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・誰?
・・・ま、まさかアーニャがこの男と夜を過ごしてっっっ!!」


アーニャ
「記録。」

ジノ
「へ?」

アーニャ
「ジノがその人の寝込みを襲うところを記録。」

ジノ
「いや、どっからどう見ても誤解だろ・・・」

アーニャ
「 

《ガチャっ》

ジノ
『おっ、寝てる寝てる。さあ、俺にあられもない寝姿を
見せてもらおうかぁぁぁぁ!!』

リヴァル
『くかー、くかー』

ジノ
『へへっ。』 



ジノ
「って俺、そこ笑ってないから!
笑ったのこいつだから!寝ながら!!

ってアレ?アーニャ?何処行った?
スタッフのみなさーん?」


(ジリリリリリリリ!!)

リヴァル
「誰かー!男の人が俺の寝込みを襲ってきたんですー!!」

ジノ
「ちっ、ちが!!誤解だーーー!!」



スザク制服
「見なかったことにしよう。」

ロロ
「そうですね。」

スザク制服
「まあ、TURN6では見所たっぷりだったよね。
ルルーシュのシスコン振りとか、ナイトメアの活躍とか、
ルルーシュのシスコン振りとか、ラウンズの格好いい所とか、
ルルーシュのシスコン振りとか、僕の活躍とか、
ルルーシュのシスコン振りとか、あれ?
君、今回出番ないね。御免ね気づかなくて。
通りでさっきからしゃべってないと思った。」


ロロ
「あなたが一人で喋ってるからでしょ!
それにあなたの気づいてない内に
僕十分活躍してますから!!」


スザク制服
「・・・?・・・ああ、ロケット見てたシーンが
あったね。20秒未満の。」


ロロ
「冒頭にもでてましたよ。」

スザク制服
「?・・・御免、影が薄かったから気づかなかった。
今度出たら言ってね。気づいてあげるから。」


ロロ
「貴方が固まってたんですよ。木偶の坊みたいに!!」

スザク制服
「そういえばあの皇帝のシーンは驚きだったね。」

ロロ
「ええ、まさか彼が『だって、兄さんがぁぁあ!!』
とか言ってV.V.に覆いかぶさるなんて。」


スザク制服
「そんなの無かったよ。妄想しすぎて
頭割れたんならお医者さんに見てもらったら?」


ロロ
「ああ、御免なさい。僕と兄さん程
仲のいい兄弟なんていませんからね。」


スザク5
「君とルルーシュはそんな関係じゃない!
君たちは王子と雑巾の様な関係だ!」


ロロ
「訳の分からない例えは止めてください。」

ゆ
(そろそろ時間でーす。)

スザク制服
「そういえば今回ゲスト(ルルーシュ)来なかったね。」

ロロ
「まあ、前回みたいなウザイオレンジがゲストに来るよりは
マシですけどね。」


スザク制服
「僕もそう思うよ、ウザイ奴が二人になっちゃうからね。」

ロロ
「あ、自分がウザクって自覚してるんですね。」

スザク6
「ウザイのは君だろ?全国のスザクファンが
君を殴るよ?」


ロロ
「全国のウザクファン?
ああ、指で数えなくても分かるほどしかいないでしょ?」


スザク制服
「君、星になる前に言いたいことは?」

ロロ
「出来るものならやってみてくださいよ。」

ゆ
(じゃー時間でーすよ。)

スザク4ロロ
「ルルーシュー!!!!」

ゆ ・・・
(ええっ!?さっきまでの展開から
なんでこの叫びに!!?)


後回しにして後悔することは結構ある
先週の事・・・

モザイク
茶村のあ「まさかフィリピンにコードギアスのフィギュアが売ってるとは・・・
(とりあえず今は父さんがいるので恥ずかしいから)
又の機会にお前が買え。もちろんルルーシュのフィギュアだ。」

ゆ
「え?俺かよー。っていうかスザクは駄目なのか?」

モザイク
茶村のあ「いいじゃん。ネタに出来るぞ。
とりあえず金やるからチャンスがあったら買いに行け。
ルルーシュもしくはゼロだ。間違ってもC.C.とかカレンを買うなよ。」

ゆ ・・・
(ぱ、パシレってことか・・・!!)


今日の事・・・

ゆ ・・・
「・・・・・・」

モザイク
茶村のあ「ど、どうだった?」

ゆ
「いや、あるにはあったんだけど
・・・値上げされてる上にセット売りされてた。
多分ルルーシュ、ゼロ、スザク、カレン、C.C.の
5体セットで○○○○ぐらいする・・・」

モザイク
茶村のあ「マジかよ・・・カレンとかC.C.いらねえよ・・・」

ゆ ・・・
「それ以前に金足りねえんだけど・・・」
(俺の少ないへそくり使ってやっと買える値段・・・)

モザイク
茶村のあ「諦めるかな・・・」

ゆ
「姉さん・・・

スザク8
『先週、君はフィギュアを裏切り(親に頼めば買えたのに)
今日フィギュアに裏切られた。
借りた金は返さないよ。兄弟だろ?俺たちは。』」



モザイク
茶村のあ「うわっ棒人間のくせにムカつくー。」

ゆ
「イ・ケ・メ・ン(じゃないけど)過ぎって困っちゃうZE~。」

モザイク
茶村のあ「・・・こいつ、マジでウゼェ。」


いかに前振りが短かろうと作者が気に入っているのだから文句は受け付けないと言いたいが別にそういうわけでもない
25話より

(ドキューン!)

ルルーシュ ゼロ ruru
「!」

スザク4
「こちらを向け・・・ゆっくりと。
振り返りざま『大好き』って言いながらぁぁぁぁああ!!」


ルルーシュ ゼロ ruru
(・・・って、ええー!?ハルヒ?)

カレン 6
(こ、このアングルだとゼロが私に大好きって言うみたいじゃない・・・)
↑嬉しそう。



スザロロステーション
―第三回―

ロロ
「・・・・・・」

スザク制服
「皆さん、こんばんわ(こんにちわかな?)
あちらにいる少年、ロロと共に
スザロロステーションの司会を務めるスザクです。
ではゲストを紹介しましょー!
R2での活躍を大いに期待されているジェレミア卿です。」


オレンジ4
おおおぉぉぉ。
久しぶりにその名前で呼ばれた気がする・・・」


スザク制服
「ファンからもあのオープニングで
5秒もソロでやってるのってもしかしてジェレミア卿?
ってぐらい人気あるんだよね、ロロ?」


ロロ
「え?はぁ。」

スザク制服
「どうしたの?顔色が悪いよ?
どこかからだの調子が悪いの?」


ロロ
「別に・・・」
(貴方の白っぷりに戸惑いを感じているんですよ・・・)


オレンジ2
「第四話と第五話も見応えたっぷりのようだな、
R2には私がいないが・・・」


スザク制服
「第四話ではルルーシュがどうやってあの状況を
乗り切るかでハラハラしましたねー。」


ロロ
「僕が、僕が兄さんを救ったんだー!」

スザク制服
「うん、感謝しているよ。ありがとう。」

ロロ
(ええー!?何、気持ち悪いよこの人。
いつもなら『君は所詮ルルーシュの思惑にはまっただけだよ』
とか言いそうなのに・・・)


オレンジ2

「前作の第四話では私が輝いていたのに・・・」


ロロ
「オレンジ事件で大騒ぎでしたのにね。」

オレンジ3
オ!ォォォォォォ・・・・・・」

スザク6
「悲惨でしたね・・・僕もあの場に居ましたけど・・・ 」
( どこかのみかんの所為でボロボロにされましたけど。)


オレンジ
「あれは悲惨なんてものじゃない!あれは・・・
(全略)」


スザク制服
「第5話というかTURN5ではまた皆と学園祭が出来て嬉しいよ。」

ロロ
「兄さんが僕の手を掴んだら後ろから
ものっすごく睨んでましたけどね。」


スザク3
(ギロッ)

オレンジ3
(ビクッ)

ロロ
「アハハ♪しかも白スザクと見せかけて最後に黒くなりましたし。」

スザク8
(ギンッ!)

オレンジ3
(ビクッ、ビクッ)

ゆ ・・・
(ちょっ、何かコーナーやって下さいよ!)

スザク制服
「しょうがないな。魂の叫びでもする?
とりあえず何でもいいから心の中から
叫びたいことを声に出して思いっきり叫ぶ、みたいな?」


ロロ
「どっかで聴いたことのありそうなコーナーですね。」

オレンジ4
「では叫ばしてもらおう。」

スザク制服
「どうぞ、ゲストファーストで。」

オレンジ
「誰がオレンジだーーー!!」

スザク4ロロ
「お前がオレンジだぁぁぁあああ――――――!!!!」

オレンジ3
(ビクッ、《以下略》)

ロロ
「ていうか、ウザクさん。」

スザク制服
「ん?何?」

ロロ
「何いい子ぶってんですか?」

スザク制服
「イメージアップの為だよ♪」

オレンジ4
「・・・・・・」

スザク制服
「ここらで、叫びますか・・・」

ロロ
「次回のゲストこそ・・・」

スザク制服ロロ
「ル、」

オレンジ
『ゼロだぁ!!』

スザク5
「・・・・・・」

ロロ
「・・・・・・」

オレンジ4
「・・・・・・」

スザク3ロロ
「ルルーシュダァァァァアア!!!!」

感想文なんて小学校の時に書き飽きた
ゼロとルルーシュを区別する人・其の一

カレン7
「ゼロ、貴方のために色々作ったの。冷めないうちに食べて。」

ルルーシュ
(すごい量だ・・・)
「そ、そうかありがとう。」


カレン4
「ちょっと、私ルルーシュにじゃなくてゼロに食べてもらいたいんだけど。」

ルルーシュ ゼロ ruru
(・・・わがままな奴だ。)
「これでいいのか?でも仮面つけたままじゃ食べれ・・・」


カレン5
「ゼローーー!!私の気持ちを受け取ってください!!」

(ベシャ!ベシャ!ベシャ!!)

――――――
C.C.4
「おい、お前臭うぞ。臭い、臭すぎ。近寄るな。」

ルルーシュ ゼロ ruru
「俺の体は臭うわけ無いだろう。これは仮面についた匂いだ!
この体臭ピザ女が!!」




ゼロとルルーシュを区別する人・其の二

ロロ
「兄さん、今日だるいよ~。」

ルルーシュ ゼロ ruru
「頑張れ。お前には今日、色々やってもらいたい仕事が・・・」

ロロ
「撫で撫でして。」

ルルーシュ ゼロ ruru
「は?」

ロロ
「頭を撫でてくれたら力が湧くから。」

ルルーシュ ゼロ ruru
「そ、そうなのか?それじゃあ・・・」

ロロ
「ゼロになんか撫でて欲しくない!!
兄さんが撫でて~♪」


ルルーシュ4
「あ、ああ・・・これでいいのか?」

(ナデナデ)

ロロ
「わ~い♪」
(ニヤリ)


ルルーシュ5
「???」

スザク5
「っっっっっっ!!」



コードギアス スザロロステーション
―第二回―

ロロ
「・・・・・・」

スザク4
「ルルーシュだ・・・今度こそルルーシュが来るんだ・・・」

リヴァル
「へへっ。」

ロロ
「!」

スザク3
「ルルーシュ・・・じゃない!」

リヴァル
「へへっ、バレちゃあしょうがねえな。」

(バキッ!!)

スザク4
「ルルーシュは何処だー!?」

ゆ
(いや、彼も何作品も掛け持ちしてるから忙しいんだよ。
とりあえず自己紹介、自己紹介。)

ロロ
「・・・・・・」

スザク6
「・・・・・・」

リヴァル
「何?ここって無言になるとこ?」

スザク制服
「そこの生意気なガキがロロ雑巾
別に覚えなくていいけど。」


ロロ
「そこの不潔そうなボサボサ頭がウザクさん。
ネットでも有名ですよね。皆がウザク、ウザクって言ってますよ。
ウザスギ・ウザクさん♪」


スザク3
「飛翔スザク拳!!」

ロロ
「灰色ガード!!」

リヴァル
「へっ?うぉぶっ!!?」

スザク制服
「・・・・・・」

ロロ
「・・・・・・」

スザク6
「っていうか、何?このすぐ上にあるネタ?
何ルルーシュに撫でてもらってるのさ!?」


ロロ
「ふふっ、それが僕と貴方の差なんですよ。」

リヴァル
「つーか、俺ゲストなんだし・・・
もう少し特別扱いしてくれたっていいじゃんか。」


ゆ
(お前らー!ちゃんとTURN2とTURN3の観想とかしろー!)

スザク制服
「感想なんて僕は無いね。」

ロロ
「出番無かったもんね。あ、でも皇帝と仲良くなれてよかったね。
皆の知らないところで二人っきり・・・」


スザク制服
「ああ、でも僕はルルーシュを縛って押し倒して
無理矢理あんな事やそんな事を・・・」


リヴァル
「したのか?」

ロロ
「そんな嘘を・・・僕なんかTURN3の最後に時を止めて兄さんに
こんな事やどんな事もしほうだい・・・」


リヴァル
「何か場違いじゃねえか、俺?」

スザク制服
「とりあえず君との決着はいつか必ずつける。」

ロロ
「望むところですよ。」

リヴァル
「何?もう終わり?」

ロロ
「次回こそ・・・」

スザク制服
「ゲストは・・・」

リヴァル
「そういや、ここではどうやって締めくくるんだ?」

スザク4
 ロロ
「ルルーシュー!!」

リヴァル
「え?何?それが別れの挨拶?」

R2の第一話を見て、ルルクルステーションを聴いて
「コードギアス スザロロステーション!」
―第一回―

スザク6
「・・・・・・」

ロロ
「・・・・・・」

スザク6
「・・・・・・」

ロロ
「・・・・・・」

スザク6
「・・・・・・」

ロロ
「・・・・・・」

スザク5
「・・・・・・」

ロロ
「・・・・・・」

ゆ ・・・
(あの、そろそろ自己紹介とか始めちゃってくださいよ。
結構スケージュルガ押してるんで。)

ロロ
「・・・・・・」

スザク6
「・・・・・・」

ロロ
「・・・・・・」

スザク6
「・・・・・・」

ゆ
(も、もしも~し?)

ロロ
「・・・・・・」

スザク5
「・・・ハァ~~~。」

ロロ
「何でパーソナリティが兄さんじゃなくて、こいつなの?」

スザク5
「それは、こっちの台詞だよ。ルルクルステーションでは
僕とルルーシュ(の中の人)がパーソナリティなのに
何で僕が君と組まなきゃならないんだ?」


ロロ
「とりあえず無能で役に立たないそこの人と違って
兄さんと兄弟以上の関係を築いたロロ・ランペルージです。」


スザク制服
「そこの偽者の関係と違ってルルーシュとは親友以上、
恋人以上のスザクです。」


ロロ
「はぁ?下手すぎる冗談はやめて下さい。」

スザク5
「君こそ妄想は夢の中でしたら?」

ゆ
(ちょっと、話を進めて!)

ロロ
「チッ、とりあえず今回は第一回という事で
特に企画はないんでしょ?」


ゆ
(とりあえず、第一話の感想とかしなよ!)

スザク制服
「あっ、やっとここの管理人も見たんだ。」

ロロ
「そうですね、僕のお気に入りシーンはやっぱり・・・」

――――――
ルルーシュ3
「ロロ、会長から差し入れだぞ・・・俺の体が。」

ロロ
「兄さん!!」

ルルーシュ4
「おい、ロロ!!」

ロロ
「ハァハァ・・・だって、兄さんが!!」

――――――

スザク5
「何、在りもしないシーン選んでるの?
それに第一話の名シーンといえば・・・」


――――――
スザク制服
「僕は知っている・・・本当の君を。」

ルルーシュ3
「本当の・・・俺?」

スザク制服
「さあ、こっちに来て本当の君をさらけ出すんだ。」

――――――

ロロ
「頭イカレてるんじゃないんですか?」

スザク8
「あれ?ギアスキャラからお便りが来ているよ。」

c.c.7
(ハンドルネーム・C2)
『お前ら理解できてないな・・・
本当の第一話の名シーンはこれだ!!』


――――――
(ドンッ)

ルルーシュ 9
(バニールルーシュ)
「あっ、すいません。今すぐ拭きます。」

c.c.1
「ほら、とっとと拭け。受け属性の分際で。」

ルルーシュ 9
(バニールルーシュ)
「はい、私はバニー。そして貴方は私のご主人様ですから。」


――――――

スザク4
「いいよ!これすごくいい!!バニーさん最高!!」

ロロ
「僕としたことがこのシーンを忘れていたなんて!!」

ゆ
(そんなシーンねえよ!!)

ロロ
「え?次回のスザロロステーションにゲスト!?」

スザク3
「当然ルルーシュだよね!?」

ゆ
(もう時間だよ、別れの挨拶とかしろよ!)

ロロ スザク4
「ルルーシュー!!」

――――――
>04/26 09:22 久しぶりなので軽くジ はじめまして、パロおもしろかったです!おいしい所をいつも掻っ攫うCCが好きです(笑)ここではオールキャラ(主にスザク)→ルル→(?)CCが基本ですか?毎日画面を見ては笑ってます!

→拍手コメントありがとうございました。やる気が出たぜい。

  
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