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雪を使って何か大きなのを作るのは雪が冷たくてきつそう・・・
スノーランブル第二話「雪だるまでランブル」

リヴァル

「ったく、こんな雪だるまコンテストかったりぃんだよな~。」

ミレイ 猫

「あら、だったら参加しなければいいのに。」

リヴァル

「そりゃ、参加したくなりますよ!
なんてたって賞品は会長から何かプレゼントするんでしょ!?」


ミレイ 猫

「賞品はルルーシュの手料理だけどね~。
あとろくに丸も作れない人は優勝難しいんじゃないかな~?・・・他の作品と比べて。」


ルルーシュ5

「よし、サイズは完璧。どこからどう見ても完璧な球体だ。」

リヴァル

「ほぇ~、ルルーシュの雪だるま結構奇麗じゃん。」

ルルーシュ3

「まぁな。サイズ、角度、質量、全てを計算した上で完璧なフォームに仕上げたからな。」

リヴァル

「うぉっ!?カレン、すげぇな~!!
等身大ゼロじゃねえか!神業だぜ!!」


カレン 6

「少し心の目を使っただけよ・・・」

ルルーシュ5

「うっ!?」
(リアル過ぎる・・・)

かれん

「何ルルーシュ、その『うっ!?』って?」

ルルーシュ4

「いや、深い意味は・・・」

リヴァル

「元気だせってシャーリー・・・あの二人が上手すぎるだけで、
俺よりは上手いから・・・そのネズミ・・・?」


シャーリー

「熊よ・・・」

リヴァル

「って何だありゃ!?」

スザク5

「うおおおおおおおぉぉぉぉ!!」

カレン

「校内の雪を全部集めた・・・?」

スザク4

「はあああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

カレン

「あ、あれは!?」

シャーリー

「大きい・・・」

ルルーシュ5

「何て馬鹿でかい雪だるまだ・・・」


スザク3

「ルルーシュの手料理は僕のものだーーー!!!!!!」

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雪が恋しいのぉ~
スノーランブル第一話「降ってランブル」

c.c.1

「ルルーシュ、雪が降ってるぞ!」

ルルーシュ4

(たかが雪でここまではしゃぐなんて子供か、あいつは・・・
待てよ、この雰囲気を利用してあいつを意のままにあやつることも可能・・・
そのためにどう口説いて俺に夢中にさせるか・・・
・・・フッ、もう段取りは分かった。日ごろの恨みを晴らしてやる・・・)


C.C.4

「雪は奇麗だな~。」

ルルーシュ3

「確かに白くて奇麗だ。だが如何に雪が白くても
貴方の肌の美しさには敵わない。」


c.c.1

「ボケたか?」

ルルーシュ3

(こいつ・・・)
「C.C.・・・雪が降る中で立ち尽くす君はとても絵になるほど奇麗だ・・・
だがどれほどの雪が降ろうと、運命という鎖で結ばれた二人の
熱い愛は冷やせない・・・」

c.c.2

「冷やせないのはお前の頭の方だろう。」

ルルーシュ4

「どうやらこの雪で君の心だけでなく体も冷えてしまったようだ。
このおれが抱いて暖めてあげよう・・・」


C.C.4

「ちょっと?ルルーシュ!?」

ルルーシュ8

(フハハハハ!この状況で俺に惚れぬ女など居るもんか!!
さあ、俺に惚れひれ伏すがいい!!)


C.C.6

「あそこに人が・・・」

ルルーシュ

「へ?」

リヴァル

「へへっ。」

ルルーシュ2

ほぁぁぁぁああああ!!
リヴァル!消えろ、記憶もろとも消えろ!!」


リヴァル

「へいへい、お邪魔虫は退散しますか。」

ルルーシュ2

「いや、邪魔だとかそういう問題じゃない!
頼む!忘れてくれ~!!」


恥ずかしい事を他人に知られたらさらに恥ずかしいのは自然の摂理
エリアBL第五話「決死の攻防戦」

ルルーシュ ゼロ

「目標・あそこの店に今日並ばれるルルーシュ総受け(BL)アンソロジー!!
全てを確保せよ!!確保が困難な場合は消してしまえ!!!!」


カレン4

「はい!」
(何でゼロがルルーシュの本欲しいんだろ?
もしかしてゼロの好きな人って・・・!!)


ルルーシュ ゼロ

(おのれ、C.C.・・・俺に黙ってあのような本を発行するとは・・・!!
俺の学校でのイメージを保つ為にもあの本を何としても消さなくては!!)
「行くぞ!!」


アニメイト店長

「ふっ、伝説の少女Cの予言通り来たか。
黒の騎士団!!!!
この店の平和は俺が守る!!
食らえ、石波天驚拳!!!!」


(ドカーン!!!!)

狂死朗

「ぐわあああ!!」

ルルーシュ ゼロ

「何!?」

アニメイト店長

「うおおおおおおおぉぉぉぉぉ!!!!」

(ドカーン!!!!)
(ドカーン!!!!)
(ドカーン!!!!)
(ドカーン!!!!)


ルルーシュ ゼロ

「あいつ、化け物か・・・?
素手でナイトメアを倒してる?」


カレン5

「ゼロ、危ない!!」

ルルーシュ ゼロ

「なっ!?」

アニメイト店長

「・・・この俺の手が真っ赤に燃える・・・
アニメイトの平和を守れと轟き叫ぶ!!
必っっっ殺っ!!シャーィニングゥ!!フィンガーーー!!!!!!」


カレン5

「きゃああああ!!」

(ドカーン!!!!)

ルルーシュ ゼロ

「カレン!!くっ・・・こんなの全然予想出来なかった・・・
まさか生身の人間に黒の騎士団が・・・」


アニメイト店長

「ここで退くのであれば許してやろう・・・」

ルルーシュ ゼロ

「ふざけるな!!俺は今日発売のルルーシュ総受けアンソロジーを
買うまで諦めない!!!!この命に代えても!!」


アニメイト店長

「フッ、キサマのような戦士と拳を交わすのは久しぶりだ・・・
だが・・・」


ルルーシュ ゼロ

「・・・?」

アニメイト店長

「そのアンソロジーならついさっき売り切れたぞ・・・」

ルルーシュ ゼロ

「ななななな!?」

スザク制服セシルkouteiユフィ2シャーリーリヴァルミレイ 猫クロヴィスカレン4かぐや
「ふっふっふっふっふっふ。」

c.c.2
「詰めが甘いな・・・ルルーシュ・・・」

スクラン最高!!クラナドが最高!!ギアスも最高!!
ゆ

「いや~長らく更新しなくてスイマセンねぇ。
別に面倒だったとかではなく学校で結構色々やっててシンドカッタンデスヨ。
まあ冬休みとは言っても、大量にアニメを見てるわけで更新は鈍足という程かも
しれませんが遅くなると思います。
しかし最近二学期とクラナドにはまってます。
ええなあ、学園生活・・・
バイトとかやってみたかった・・・
しかし我輩は二十代目前の老いぼれ・・・
あ、そこのお兄さん~この指輪とか安いですよ~。」

ルルーシュ

「?」


ーーーーーー
ユフィ3

「スザク・・・あの、これ手編みのマフラーですけど・・・
貴方の為にクリスマスプレゼントを・・・」


スザク

「ごめん、ユフィ・・・
僕にはそれを受け取ってる時間は無いんだ・・・」


ユフィ

「待ってください!せめて一目だけでも・・・」

スザク3

「加速装置!!!!」

(ドドドドドドドドドドドドドドドド!!!!)

ユフィ3

「スザク―――――――!!・・・うっぅっ・・・」

ロイド

「・・・どこのドラマ?」

――――――
スザク制服

「お待たせ、ルルーシュ!メリークリスマス!!」

ルルーシュ

「ああ、スザクか・・・」

スザク5

「ルルーシュが僕にメリークリスマスって言ってくれない・・・っっ!」

ルルーシュ5

「今、実はメインディッシュのマグロがアーサーに食われてしまって・・・
どうすればいいのか・・・」


スザク6

「そんなルルーシュが悩んでる顔なんて見たくないよ・・・
僕がルルーシュの為に!!」


オレンジ

「全力で!!!!」

スザク3

「マグロを捕ってくる!!!!!!」
(ドドドドドド!!)

ルルーシュ4

「・・・今日はクリスマスだから店、開いてるかな・・・
まあ埋め合わせでメインディッシュは七面鳥にするか・・・」


――――――
ルルーシュ3

「皆、メインディッシュを持ってきたぞ。」

ミレイ 猫

「ルルーシュの料理最高―――!!
・・・実は私、前からルルーシュの事が・好・き・!」


ルルーシュ

「へ?」

シャーリー

「ルルの事は私だって!!」

ルルーシュ2

「な?」

かれん

「良かったわね、ルルーシュモテモテで。って全然良くないわよ!!
ルルーシュ!私も貴方の事・・・」


ルルーシュ4

「待て、落ち着け!」

リヴァル

「お前らちょっと待ったー!!
ルルーシュは最初っから俺が!!」


ルルーシュ5

(そうか・・・今は逃げる時!!)
(ダダッ!!)
(ルルーシュは逃げたした!!)

シャーリー

「ちょっとルル!?」

(上手く逃げ切れた。)

――――――
ルルーシュ4

「普通、シャンパンであそこまで酔うか?」

c.c.1

「クリスマスだと思わず羽目を外すんだろう。」

ルルーシュ

「貴様・・・C.C.・・・」

c.c.1

「別に出歩ったっていいだろう?
こんな夜中だし、他に人がいるわけない。
むしろ私は二人きりという状況で目の前の坊やが狼にならないか心配だ。」


ルルーシュ4

「・・・なる訳ないだろ・・・」


c.c.2

「小言で否定するのが怪しい・・・」

ルルーシュ5

「・・・」

C.C.5

「クリスマスか・・・
私にとってはどうでもいい行事だ・・・
どうせサンタさん来ないし・・・」


ルルーシュ3

ハァ、サンタなど来るわけが無い。
が、プレゼントは来たみたいだぞ。
ホラ受け取れ。」


c.c.1

「???・・・!・・・私にか!?」

ルルーシュ5

「他に何がある?
というか何だそのあまりにも意外というか有り得ないって顔は!!」


c.c.2

「いや、お前みたいな冷酷非常な奴がプレゼントを渡すとは・・・
ハッ!!貴様、これには何か理由があって何か狙ってるんだろう!!?」


ルルーシュ4

「そんなに信用出来ないならやらないぞ・・・」

c.c.1

「まさか、中に爆弾が!?」

ルルーシュ3

「残念、中は只の指輪だ。」

c.c.1

「お前、私へのプレゼントを何勝手に自分で開けてるんだ!!」

ルルーシュ2

「お前が疑うからだろ!」

c.c.2

「しかもこの指輪の宝石・・・
フェイク、偽物だな・・・」


ルルーシュ5

何!!店員に聞いたらこれが一番だって・・・」

C.C.4

「図られたな・・・」

ルルーシュ2

「かなり値が張ったのにぃ~!!
おのれあの棒人間、只で済まさんぞ!!」


C.C.6

「・・・でも・・・」

ルルーシュ

「ん?」

C.C.4

「すごく、嬉しい・・・」

ルルーシュ5

「おい、C.C.・・・
・・・それは婚約指輪だ・・・」


C.C.6

「え?」

ルルーシュ5
「将来、結婚を約束してくれ。」

C.C.6

「ルルーシュ・・・」

――――――
c.c.1

「・・・という夢を見た。」

ルルーシュ2

有り得ん。
というか昨晩指輪をプレゼントしたからって変な夢を見るな、紛らわしい!!」


c.c.2

「などと言いつつ顔が赤くなる童貞坊やのルルーシュでした。」

ルルーシュ2

「うるさいっっ!!」

――――――
ユフィ2

「待ってください、スザク!!
今度はどちらに行かれるのですか?」


スザク制服

「ごめん、ユフィ・・・
人にはどうしても譲れない、行かなきゃ行けない時が有るんだ!!」


ユフィ3

「スザク・・・私、待ちますから!
貴方が戻ってるその時を!!」


スザク3

「ありがとう、ユフィ・・・
エナジーブースト!!
ランスロット!!発進!!!!」


ランスロット


ロイド2

「何が起こってるの・・・?」

スザク3

(待ってて、ルルーシュ。
大量のマグロを捕えてすぐに行くから!!)


能有る腐女は金を隠す。
エリアBL第四話「出費」

ルルーシュ2

「C.C.!貴様は懲りもせずにまた同人誌を書いてるのか!!」

c.c.1

「私の生き様だからな。」

ルルーシュ

「きさまの食費だけでも恐ろしいというのに、
そんなにたくさんの道具を買ったり本を買ったりして
クレジットカードは俺のなんだぞ!!」


c.c.1

「分かってる。」

ルルーシュ2
「分かってないだろ!
だから考えもせずこんなに大量の物を買っているんだろうが!!」


c.c.1

「別に沢山買っても迷惑かからないだろ。」

ルルーシュ4

「いや思いっきりかかってるぞ、特に金が。」

c.c.1

「だから同人関係にはお前の金は使ってないんだって。」

ルルーシュ5

「・・・ほぁ?」

c.c.2

「私が同人で稼いだ金でグッズとか道具を買ってるから安心しろ。」

ルルーシュ4

「・・・そうなのか。勘違いして済まなかったな・・・」

c.c.2

「いや、私もお前が持ってる金より貯金してあるが
食費やイベントに行く時の交通費、さらには印刷代にスペース代は
お前のクレジットカードを使ってるから気にするな。」


ルルーシュ4

「そうか・・・ってやっぱり俺の金を沢山使ってるじゃないか!!」

c.c.2

「まあまあ、一緒の部屋で寝る仲じゃないか。
これぐらい目をつぶってくれてもいいじゃないか。
ほらオレンジもといジェレミア?のポストカードやるから。」


ルルーシュ5

いらん!!それより有るんだったら自分の金を使え!!
・・・スペース代って何だ・・・?」


スクールランブル二学期のアニメ観始めました。
タイトル関係無いよ!!
今回はバトンに答えます。

指定型学園生活バトン


『』の中には指定された人物名を入れてください。


ゆ

「初めてバトンをもらったよ~、それも伊藤 あっしゅさんから、ありがとう。
それでは答えさせてもらいましょう。」


あなたは『C.C.』と同じクラスになりました。

ゆ

「とは言われても俺がバトンに答えたってどうせ面白くないだろ・・・
というわけであっしゅさんと同じ様に誰かに答えてもらおう。
だ・れ・に・し・よ・う・か・な!
・・・割と難しいな・・・
とりあえず消去法で行くとまずルルーシュは普通すぎるよな・・・
・・・マオとか?」


マオ2

「いいよ、いいよC.C.。その服も可愛いよ~。
さあ僕だけのC.C.、他の人が知らない君を見せてくれよ・・・」


ゆ ・・・

「犯罪くせぇ・・・いっそのことオレンジとか?」


オレンジ

「うをおおおおおおおおお!!!!!!
全力で可愛い同級生に告白する!!!!!」


ゆ ・・・

「つまんねぇ・・・ロイドさんは意外といけるかも・・・」

ロイド

「やっほ~、僕ロイドっていうんだ。見た目は大人っぽいけど
今回限定でが・く・せ~い。仲良くしようね。」


セシル
「ロイドさん、仕事放り出して何女の子口説いてんですか?」

ロイド

「へ?口説く?いや~そんなつもりは・・・
仕事だって別に放り出してないよ。ここの管理人にちょっと頼まれて・・・」


セシル3
「頼まれて口説いてんですか?」

ロイド2

「いや、だからその・・・」

ゆ ・・・

「やべぇ、ダイアモンドダストだ・・・やけくそで皇帝とか?」

kouteikouteikouteikouteikouteikouteikouteikouteikouteikoutei
「ム~ン!!」

ゆ

「駄目だな・・・女性キャラに答えてもらうのもなんだしここは・・・」

リヴァル

「へへっ。」

ゆ

「やっぱりスザクかな?うんそれでいこう!」
(なんかさっき変なアイコンが見えたような・・・)

スザク制服

「前振り長すぎ。」


01 あなたは『C.C.』と隣の席になりました。どうやって挨拶する?

スザク制服

「僕はルルーシュが好きだ。」

c.c.1

「貴様程度にルルーシュを愛する資格があるか?」

スザク5

「ルルーシュは僕のお嫁さんだ。小さい頃にちゃんと約束したんだ。
僕のルルーシュに近づこうとする女子なんて絶滅すればいい。」


c.c.2

「違うな、ルルーシュは私の玩具だ。すでに将来を約束されている。
私以外にルルーシュに近づけるのは私の作品の資料になりうる人物のみだ。
・・・BL系のな。」


ルルーシュ2

「そこ、危ない話はやめろ!!」


02 『C.C.』が教科書を忘れて困っているようです、どうする?

スザク制服

「そっか、忘れちゃったんだ。
フフッ、先生に立たされればいい・・・」


ルルーシュ4

「全く俺のを貨してやるから、今度は忘れるなよ。」

c.c.1

「ありがとう。」

(ルルーシュのC.C.への好感度が上がった。)

スザク4

「しまった・・・」


03 体育祭です、『C.C.』は何の競技に出ると思う?活躍する?

c.c.1

「汗なんて流したくない。」

ルルーシュ4

「おい、お前が答えるもんじゃないぞ。」

スザク制服

「引きこもりで運動音痴な人にはつらいよね。
指でもくわえて眺めるんだね。」


c.c.2

「いや、私は審査委員長だから。競技には参加しない。」

スザク6

「え?何それ?」


04 文化祭です、『C.C.』は劇に出ることになりました、何の劇で何の役?

ルルーシュ3

「そういや白雪姫をやるとか何とか・・・」

スザク制服

「ああ、彼女なら木その一だから。
芝生Aの方がいいかな?」


ルルーシュ5

「それはひどくないか・・・」

c.c.2

「スザクはあれだな。当日まで文化祭があるって知らなくて
全然準備とか手伝えず挙げ句の果てに青春の一ページを無駄に過ごすんだな・・・
さらに手伝わなかったことでクラスメート(ルルーシュ)との溝も深まる・・・」


ルルーシュ5

「何だ、その陰湿的な嫌がらせは・・・」



05 文化祭、『C.C.』に一緒に回ろうと誘われました、どんなコースで回る?

c.c.2

「決着、つけよう・・・」

スザク3
「そうだね・・・」

ルルーシュ2

「何で文化祭の時にそんな物騒な感じになるんだ!」

c.c.1

「心配するな、大食い対決や出し物で出来る範囲で勝負するだけだ。」

スザク制服

「賞品はルルーシュだね。」

ルルーシュ2

「って!おい!!」



06 文化祭、あなたと『C.C.』のクラスは一体何の出し物をするの?

スザク制服

「メイド喫茶だね。ルルーシュの料理最高だし。」

ルルーシュ3

「それじゃあ、男子は皆厨房か・・・」

c.c.1

「何を言うこれはクラス全体の出し物だぞ。
お前ら男子もメイドの格好するに決まってるだろ。」


ルルーシュ2

な!だが俺は料理を作るから!!」

スザク制服

「うん、クラス全体がルルーシュがメイド服着るのに賛成だって。」

ルルーシュ5

「理不尽だ!!」


07 服装検査、『C.C.』は何かに引っかかったようです、一体どこが引っかかった?

スザク制服

「同人誌取り上げられたんだってね。」

C.C.6

「描きかけだったのに・・・」

ルルーシュ5
「ポケットからあんなにそっち系の漫画が出てきたら取り上げたくなるだろうな・・・」

C.C.6

「スザルルでついにルルーシュがスザクの前で
あんな事やそんな事をする予定だったのに・・・」


スザク制服

「僕が取り返してくるよ!」

ルルーシュ5

「読みたいのか・・・」


08 修学旅行です『C.C.』と同じグループになったあなた、どこに行ってどんなコースで回る?

スザク制服

「ルルーシュと一緒にデートスポットを回る!」

ルルーシュ5

「C.C.と一緒に回れ!!」


09 修学旅行、『C.C.』の部屋に遊びに行ったあなた、『C.C.』は一体何をしていた?

ルルーシュ5

「お前あいつの部屋に行ったんだってな。」

スザク5

「あの子の事を聞いてるの!?僕の事を聞いてるの!?」

ルルーシュ

「いや、只言っただけだ・・・」

スザク制服

「あっ、ルルーシュ。気を付けたほうがいいよ。
僕が行った時、部屋に居た女子全員が腐女に改造にされてた。」


ルルーシュ5

「・・・」



10 『C.C.』はクラスではどんな存在?どんな人と仲が良い?

スザク6

腐女。リヴァルとかが結構興味持ってたよ。
ルルーシュと仲が良い?目の錯覚だよ、絶対。」



11 『C.C.』が先生に叱られていました、一体何をしたんだと思う?

スザク制服

「資料の為とか何とか言って男子トイレに入ってからじゃない?
折角ルルーシュと良い雰囲気になってたのに・・・」


ルルーシュ5

「なってない!断じて無い!!」


12 『C.C.』と二人で下校しました、一体何の話をする?

スザク制服

「ルルーシュの漫画を譲らないかとか言ったら、
金払えってふざけてるよね。」


c.c.2

「同人は商売だからな。」



13 『C.C.』と二人で下校、寄り道をしようと誘われました、どこに行って何をする?

スザク制服

「こ、これがルルーシュのフィギュア・・・」

C.C.4

「いい出来だろう、買う時はこのポイントカードを使うといい。」

ルルーシュ

「何で俺まで・・・というか下校する時とかそれ以前に
俺は学校の敷地内に住んでるんだが・・・」


c.c.2

「俺じゃなくて俺達だろ、童貞坊や。」

スザク5

C.C.!何時の間に抜け駆けなんかして許さない!!」

ルルーシュ5

「もう勝手にやってろ・・・」



14 突然『C.C.』が転校する事に!!どんな理由で、どこに?何て言葉をかける?

スザク制服

「バイバイ。」

c.c.2

「ここの生徒じゃなくなっても私がルルーシュの部屋(ベッド)で奴と共に
時を過ごすのは変わらないがな。」


スザク4

「!!!!部屋と書いてベッド!!!?」


15 お疲れ様でした。このバトンを5名に回してください。『』の指定も忘れずに!

ゆ

「・・・指名するって言っても誰に指名したらいいのやら・・・
なんか答えたい人は皆持っていっていいよ、うん。
つーか俺がアンカーって事で。
あと暇な内に言うけどルルーシュの誕生日おめでとう。」

ルルーシュ5

「なんかすごくついでの様な気がする・・・」

  
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