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寝言は寝て言うから狙って言う事は無理に決まっている
ルルーシュ4

(スー、スー)

c.c.1

「全く男と女が一つ屋根の下で寝ているというのに
よく呑気に寝れるもんだ・・・
!! そうだ・・・」


ルルーシュ4

(スー、スー)

c.c.1

「ナナリー、お兄ちゃんの事大好き!!だから抱きしめて・・・
・・・
ナナリー、お兄ちゃんの事大好き!!だから抱きしめて・・・
・・・
ナナリー、お兄ちゃんの事大好き!!だから抱きしめて・・・
ナナリー、お兄ちゃんの事大好き!!だから抱きしめて。
ナナリー、お兄ちゃんの事大好き!!だから抱きしめて!」


ルルーシュ2
「さっきから何をやっている!!貴様!」

c.c.1

「いや、何もしてないぞ。
ただお前のシスコンぶりを利用して暗示をかけようとしただけ・・・」


ルルーシュ2
フザケるな!!
俺がそんな下らないにかかるわけないだろ。
いいからとっとと寝ろ。」



c.c.2

「仕方ないな・・・」

ルルーシュ4
「ったく・・・」

c.c.2

ナナリー、お兄ちゃんの事大好き!!だから抱きしめて・・・
ナナリー、お兄ちゃんの事大好き!!だから抱きしめて・・・
ナナリー、お兄ちゃんの事大好き!!だから抱きしめて・・・
ナナリー、お兄ちゃんの事大好き!!だから抱きしめて・・・
ナナリー、お兄ちゃんの事大好き!!だから抱きしめて・・・
ナナリー、お兄ちゃんの事大好き!!だから抱きしめて・・・


ルルーシュ2
「いい加減にしろ!!」

------

ルルーシュ4

「あいつのせいで一睡も出来なかった・・・
休み時間の間だけでも仮眠するか・・・」
(ここ最近ちゃんと寝ていないからキツイ・・・)


リヴァル

「おーい、ルルーシュ・・・
あれ?珍しい、こいつが学校で寝るなんて。」


シャーリー

(ルルが寝てる!?)

スザク制服

「カメラに寝顔を収めなきゃ、と君は言う・・・」

シャーリー

「え!?いや、そういうつもりじゃなくて・・・その~・・・」

スザク制服
「あ、そう。じゃあ僕が写真撮っても焼き増ししなくていんだね?」

シャーリー

「別にルルの写真が欲しいってわけでも・・・」

スザク制服

「じゃあ君の部屋の上から二段目の引き出しに
ある手帳の中に在る数々の写真はどう説明するのかな?」


シャーリー
「え?あの写真はその・・・って何で知ってるの!?」

スザク制服

「・・・えっ・・・冗談だったのに・・・ホントに在るの・・・?」

シャーリー

「いや、ないない!!絶対無い!!!!」

リヴァル

「何か賑やかだなー、あっち・・・」

ルルーシュ4

(スー、スー)

かれん

「え、と。ルルーシュ・・・君、
もうすぐ先生が来るから起きた方がいいよ・・・」


ルルーシュ2

「・・・俺も君が大好きだ!!抱きしめてあげよう!!!!」

カレン
「え・・・?」

リヴァル

「へ・・・?」

シャーリー

「今、ルル何て?」

スザク制服

「耳掃除したら?」

ルルーシュ4

「あれ・・・?」
(俺は今何か言ってしまったのか!?
この周りの反応・・・そして俺がさっきまで
見ていたナナリーの夢・・・
俺が何を言ったのか一応予想はつく・・・
というかこの俺があの女の暗示でもない下等な暗示にかかるとは・・・)


カレン
「こ、こんな所でそんなこと言われても・・・
まだ心の準備とか・・・」


スザク制服

「君が抱きしめる必要はないよ、ルルーシュ。」

ルルーシュ4

(!!・・・スザク?
・・・寝言だと分かっててフォローしてくれるのか・・・?)


スザク制服

(任せてルルーシュ)
「残念だけどルルーシュは夢を見て
寝ぼけてあんな事を口走ってしまったんだ。」


シャーリー

「そ、そうよねルルが本気であんなこと言う訳・・・」

ルルーシュ

(理解してくれたか!!って見たまんまだと思うが・・・)

スザク制服

「問題はルルーシュが誰との夢を見て
あんな事を口走ったか!!」


ルルーシュ4

「え?ナナ・・・」

スザク制服

「僕を抱きしめたいんだね・・・ルルーシュ!!」

ルルーシュ4

「へ・・・?」

スザク制服

「僕はいつでもウエルカムだよ・・・」

シャーリー

「ちょっと待ったー!!」

リヴァル

「お前ら何時の間に・・・」

カレン
「え、えと・・・その・・・」
(病弱って設定にしなければ・・・)


ルルーシュ8

「貴様等・・・ルルーシュ・ランペルージが命ずる・・・
いい加減にしろ!!!!」


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実は未だにアニメイトで買い物した事はない。
-エリアBLシリーズ第二話・「コード☆ギアス」



c.c.1

「着いたぞ、ルルーシュ。」

ルルーシュ4

「外出しようといきなり言い出したと思えば・・・
何だ、此処は・・・」


c.c.2

「やれやれ相変わらずの一般人だな、ルルーシュは。
ここはアニメ、ゲーム等に関しては超一流のお店“アニメイ・・・”」


ルルーシュ4

「そんなのはどうでもいい、何で俺をここに連れてきた?
俺はこんなの興味ないし、いろいろ忙しいんだぞ。」


c.c.2

「まあまあ私はここの常連だしいろいろ知ってるから
案内してやるよ。
・・・そしてハマレ。同人という世界に・・・」


ルルーシュ5

「いつも勝手に外出してたのか!!
・・・というか嫌な思惑を感じるので入るのは遠慮・・・」


(ガシッ)

c.c.1

「さあ、入るか。」

(ズルズル)

ルルーシュ2

「って人の話聞けー。」

(ウィーン)

リヴァル

「ルルーシュが女の子とデートしている・・・」

―――
c.c.1

「ほら、こっちがBLコーナーだ。」

ルルーシュ2

「こら服を引っ張るな。
というかそんなコーナーあるのか!!」


アニメイト店長
「フッフッフッ・・・
やってきたか、伝説の少女C!!」


c.c.2



アニメイト店長

「読書用、宣伝用、観賞用、保存用、そしてあげる用のように
同じBL物でも5冊ずつ買っていく少女C・・・
フッ、よーし。伝説の少女Cシフトだぁぁぁぁぁあ!!!!」


白石みのる

「は、はい。他の店員さんが病気で休んでいる時こそ
このアルバイト・白石みのるが頑張る時ッス。
新刊の白石みのるx白石みのるの“一人二役”とか
谷口総受け本とかどーですか。」


アニメイト店長

(そうだ・・・例え脇役でも新刊をドンドン紹介するんだ・・・
そうすればあの伝説の少女Cは惹かれて大量に購入するハズ!!)


c.c.1

「さて、帰るか。」

ルルーシュ3

「何も買わないのか?」

c.c.2

「いや、一回り見てみたが此処に在る新刊は
全部5冊ずつ既に持っている。」


アニメイト店長

(ドカーン)

ルルーシュ2

「な!?5冊ずつ?何の為に!?」

c.c.2

「さぁー行くか。」

アニメイト店長

(負けた・・・)
(ガクッ)

これが姉の住む世界・・・
エリアBLシリーズ第一話「C.G.ANGEL」

――――――
ルルーシュ5

「スザク、大丈夫か?熱があるように見えるが・・・」

スザク制服

「君は何も知らないのか?
ルルーシュ、それ以上顔を近づけたら
僕が君を意識してしまう・・・ああっ!」


ルルーシュ5

「スザクの服が破けていく?
くっ、もう俺の本能を・・・」


――――――
c.c.1

「・・・止める事は出来ない・・・と。」

ルルーシュ5

「貴様一体何を描いている・・・」

c.c.2

「ん?同人誌だろ、知らないのか?
お前遅れてるな~。」


ルルーシュ2

「そんな得体の知れないもの
俺が知るわけないだろ!!」


c.c.2

「しょうがないな、いいか同人誌というのは・・・
同人誌(どうじんし)とは、同人雑誌(どうじんざっし)の略であり、同好の士(同人)が資金を出し合って作成された雑誌のこと。
但し、「個人誌」など、この定義から外れるものも同人誌として認知されているため、むしろ執筆者が自ら発行元となる雑誌と捉えた方が、より実態に近い。また、対義語が「商業誌」であるため、営利を目的としない雑誌という印象が強いが、営利性の有無による分類ではない。
元々は文学などの著述の分野で始まったものであるが、現在では漫画・アニメなどの分野の市場が拡大し、特に分野を限定せずに同人誌といえば、こちらの方を指すことが多い。
文学界に遅れて、漫画界においても漫画家志望者の同人によりサークルが形成され、同人誌が発行されるようになる。それまでも知り合い同士が原稿を見せあう事はあったが、同人が地域を越えたのは、1953年に石ノ森章太郎が月刊誌「漫画少年」の投稿仲間を集め「東日本漫画研究会」を作ったあたりからと見られる。その後、1967年に発刊された「COM」(1971年休刊)の読者交流ページによって、漫画同人の結成がいっそう進んだ。初期には資金力の問題から主に肉筆回覧誌で製作された。
学漫
こうした動きと並行して、1954年創部の明治大学漫研を始めとして大学の漫画研究会の創部が相次ぎ、それは高校にも波及する。これら学校系の漫研(以下学漫)は、相対的に豊富な資金力によってかなり初期からオフセット印刷による同人誌製作を行っていた。学校という場を共有しているだけの同人による学漫の同人誌は、近隣の飲食店や文具店の広告が入りがちで、内容はよく言えばバラエティに富んだ、悪く言えばバラバラな作品であることが多い(阿部川キネコの『辣韮の皮』1巻の巻末に収録された仮想の学漫同人誌にその特徴が捉えられている)。

これら創作系の同人とは別に、漫画ファンによるファンサークルや批評系サークルも作られ、1972年の『ガッチャマン』『海のトリトン』から活発化するアニメのファンサークルなども細々とではあるが同人誌を発行するようになる。
同人誌は、印刷方法によって主にコピー誌とオフセット誌に分類される。過去にはこれ以外の形態も見られた。近年ではパーソナルコンピュータの普及に伴い、CD-ROM、DVD-ROM、インターネットからのダウンロードなどで同人作品を頒布するという方式が増えているが、これらは同人「誌」という定義から外れてしまうために、パーソナルコンピュータで閲覧する同人作品のことを同人ソフトとしばしば呼ばれるようになった。
当初、同人誌を頒布する機会はほとんどなく、僅かにSF大会や、学漫であれば文化祭などで頒布する以外は、制作者近辺でしか流通しなかったが、1975年のコミックマーケット開催により状況が一変。当初、32サークル、参加者700人で始まった同人誌即売会は、制作者と読者が同一であった同人の世界から、明確な読者という存在を作り出した。さらに翌年、同即売会の運営母体であった迷宮発行の『萩尾望都に愛をこめて』に掲載された萩尾望都作品『ポーの一族』のパロディ『ポルの一族』によって、エロ要素を含むパロディが同人誌において重要な存在となっていく。 そしてパロディが主流となっていく中、廃れ行く創作系においても新たな展開を模索する動きがあり、京都を中心に活動した球面表着(きゅうめんひょうちゃく)のように漫画以外に特集コーナーなどの雑誌的要素を取り入れるものもあった。
その後、市場の拡大により同人誌印刷を行う印刷所も増え、それに伴う印刷コストの低減、DTPの普及、コピー、プリンター等の低価格化によって、形態は多様化していった。同時に内容も、創作漫画、漫画批評、アニメファンジンに止まらず、パロディやサブストーリー、エロティックな描写や小説など多様化した。1980年代前半にはロリコン、アニパロが、後半にはやおいがキーワードとなる同人誌が流行した。また、1990年代に入ると、グラフィックが十分な性能を備え出したことからかゲームに対しても、攻略、サブストーリー、エロパロなどの同人誌が増えていった。対象も広がり、鉄道やコンピュータ、モバイル等あらゆる分野について、技術的な内容(特に裏情報)を深く掘り下げたもの、噂やパロディなど商業誌では取り上げられない内容を扱うものも出現している。
その一方、同人誌市場の商業化という問題がある。本来は経済的利益の追求とは無関係に趣味として作成と販売が行なわれていた同人誌だが、おたく人口の増大とマーケット拡大により、特に人気同人誌の売り上げ額は非常に大きくなった。一定数の売り上げが見込めるほど市場が拡大したことにより、プロやセミプロの作家が同人誌で小遣い稼ぎをするという光景も見られるようになった。その反面、同人誌は商業誌が商業利益追求のために切り捨てた部分を補う役目を果たすようになっている。商業誌で人気がないため連載が打ち切りになったり、出版社の倒産などで掲載誌そのものが廃刊となった場合に、作家が自己の作品の続きを同人誌で発表したり、単行本化されない作品を同人誌で発行するという形も見られる。原稿が散逸したり、出版権などの権利関係が複雑で商業ベースでの復刻が難しい作品を、同人誌で復刻したりすることが行なわれている。
税務署はそれまで同人誌の売り上げに対して課税を行なってこなかったが、イベントでの同人誌やグッズ販売により得た利益を申告せず、6000万円の追徴課税を受けたサークルが現れて以降、同人誌の売り上げに対しても所得税などの税金の納付しろと命じる動きが活発化しつつある。これに対応して、プロが同人誌を出す場合、税理士に相談して原価と経費のみに収まるように発行している場合がままある。同人誌で生活していると言える作家の場合、ページ数の少ない本を大量に発行することによって利益を得ている。また、こういった発行物を大量に仕入れ、ネットオークションや漫画専門の古書店に売りさばく「転売屋」と呼ばれる存在もある。
(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8C%E4%BA%BA%E8%AA%8Cより)

だ。」


ルルーシュ2

「・・・俺には理解できん・・・」

c.c.2

「おまえバカだろ。」

ルルーシュ2

「俺を愚弄するな!!とりあえずそれが漫画の一種だというのは認めよう。
が、何で俺とスザクを描いているんだ?しかもこの展開・・・」


c.c.2

「ああ、私はBL専門だが身近に
なかなかいいお手本があるので使わしてもらってるだけだ。」


ルルーシュ2

「人の人間関係を勝手に妄想するな!!」

終わったと思ってもまだ色々終わってない。
テスト終わったー、死んだー。
今日結果返ってきたー、ノリノリ高かったー。
球技大会、色んな種目で負けたけど
とりあえずバスケは勝ったー。(何にもしなかったけど)

10月5日人生初のコスプレっぽいのをしたー。
Lのつもりだったが髪の毛が全く立たなかったー。(ジェル使ったのに・・・)
実はその為だけに初めて髭そったー。
そしたら瞬間的に若返ったー。



------
拍手の返事

「654踏みました」のかたへ

ゴメンナサイ、いつも通り初心者なもんで
今だけ気づきました。(白鳥土下座)
今度からもっと早く気が付くように努力します。
ご報告ありがとうございましたー。

殴るのに理由なんて要るかい?(要るだろ)
スザク制服

「あっ、おはよールルーシュ。」

リヴァル

「うぃーっす、ルルーシュ。」

ルルーシュ4

「ん?ああ、リヴァルか。」

スザク制服
スザク制服
スザク制服
スザク制服
スザク制服
スザク3


リヴァル
「へ?」

スザク制服

「枢木流・正拳突き最終奥義!!
“必殺”
極悪・無双・邪魔物抹殺拳!!!!!!


(バキッ!!!!)

リヴァル

「ぐひょおぶはー!!!!」
(ドゴーン!!!!)

ルルーシュ

「ス、スザク・・・?」

スザク制服

「さ、行こっかルルーシュ。」

ルルーシュ

「あ、ああ?」

リヴァル

「何で俺が殴られたんだ・・・」

スザク制服

「さあ?
強いて言えばここの管理人(ゆーまる)が
“ネタ無ぇーな、とりあえずリヴァルを殴らせるか”って。」


リヴァル

「そんなショボイ理由で・・・
俺の美顔を殴ったのかよ・・・」


(バキッ)

スザク制服

「ごめん、君のどこが美顔だって?」

リヴァル

「いや、すんません・・・何だか良く分からないけどスミマセン。」


---
スザクがまた黒くてゴメンナサイ。
次回は天然スザク書きたいなー、無理かも・・・?

短っ!!そして黒っ!!
(第7話のパロ)

シャーリー

「・・・そういうわけで、
あいつ普段何考えてるんだろうって
思ってたら何時の間にか・・・」


スザク制服

「毎晩ルルーシュの部屋に忍び込んでたんだね。」

シャーリー

「そうなっちゃうのか・・・て、えっ?」

スザク制服

「そういうのは直接言った方がいいと思うよ。
大丈夫、僕が上手くやるから。」


シャーリー

「ええ!?ちょっと待って!!」



---
やっぱりスザクがどこか黒いです。
(こんなキャラじゃない筈なんだけどな。)
ちなみにコードギアスは現在というか
この間やっと7話まで見ました。(おそっ)


他人と自分の見解が違うのは当然だが、違いすぎると逆に笑える。
(そういや子供の頃こんな外国の番組を見て大笑いした記憶がある)

---


ロイド

「おーまーたーせー。」

セシル2

「セシルさんの三分料理教室です。
この番組では私、セシルが様々な料理を紹介していきます。」


ロイド

「僕はほぼ見物人のロイドだよ。
所で今日は何を作ってくれるのかなー?」


セシル

「作っても貴方に食わす気はありませんけどね。」

ロイド

「えっ?」

セシル2

「今日作るのはイレブンの大好きな味噌汁でーす。
これはいわゆる野菜スープですね。」


ロイド2

「ほう、それは楽しみですね。
どうせならスザク君にも食べさせないとねー。
彼、そういう料理好きそうですし。」


セシル2

「まず、野菜を切りまーす。
最初に切るのはじゃがいもとキャベツとトマトでーす。」


ロイド

「へー。」

セシル

「へー、じゃなくてさっさと野菜取ってくれませんか?
さっきから待ってるんですけど?」


ロイド

「え?僕?僕はただの見物人の筈じゃあ・・・」

セシル

「そんなの関係ありません。
私は野菜取ってくれませんか?って言ったんですよ。」


ロイド2

「ハイ、取ってきました。」

セシル

「ありがとうございます。イレブンは野菜を切るのが面倒くさいので
直接ミキサーに入れます。皮も面倒くさがって剥きません。」


ロイド2

「僕の方が偉いのに・・・」

セシル2

「ミキサーで混ざるのを待ってる間に、
もやしを用意します。イレブンは毎回もやしを使う前に
10分間、お茶に浸します。」


ロイド

「イレブンはお茶が好きだからねー。
でもこれ三分クッキングじゃあ・・・」


セシル3
うるっさい、分かってますよそれぐらい。
というわけで今回はすでに十分間あらかじめ浸したもやしを使います。
そしてあらかじめ水に満たされたお鍋にもやしを入れます。
まだ、火はつけません。
そしてさっきミキサーで混ぜた野菜を入れたら火を弱火にします。」


ロイド

「おー。やっと本格的になってきたねー。」

セシル

「やっと、って何?」

ロイド

「い、いや別に・・・」

セシル2

「火を点けたら理由は分かりませんが氷を大量に入れます
イレブンは皆そうするのです。
そして味噌汁というからには
外人は皆、普通に味噌をいれると思ってますが
イレブンは味噌汁に味噌は入れません。」


ロイド

「へー。じゃあ何で味噌汁って呼ばれるんだろうね。」

セシル2

「所詮はイレブンの料理ですから。
とりあえずこれで完成でーす。」


スザク6
(到底味噌汁と呼べない汁がある・・・)

オレンジ畑は今の所見たことない(第5話のパロ)
c.c.1
「そういえばどうしてオレンジなんだ?」

ルルーシュ4

「自分の時は質問に答えないくせに・・・」

c.c.2

「答えたくなければ答えなくていいんだぞ。
・・・私みたいに。」


ルルーシュ4

「・・・適当だ、そんなの。」

c.c.1
「そうか・・・」

ルルーシュ4

「・・・」

c.c.1
「あっ、じゃあお前はグレープな。」

ルルーシュ2

「じゃあってなんだ!!」

c.c.1
「別に。適当だ。」

ルルーシュ5

(こいつっ・・・!!)

c.c.1
「ちなみにナナリーはピーチな。」

ルルーシュ5
「!!・・・確かにナナリーには可愛らしいピンクが似合うな。」

c.c.2

「シスコン。」

ルルーシュ2

「貴様程度にナナリーの良さが分かる筈ない!!」

c.c.1
「分かるよ。可愛い所だろ?」

ルルーシュ

「!・・・ほう、なかなか分かってるじゃないか。」

c.c.1
(こいつ、絶対重症だな・・・シスコンの)

直球であればある程、凄みが増す。
c.c.1

(ムシャ、ムシャ)

TV「ピザ占いランキング今日の一位は・・・
今、ピザを食べながら他人のベッドで思いっきり
くつろいでる緑の髪をした女性です!!」

c.c.1

「!」

TV「そんな貴方は周りの人の背中にある黒子の数を数えましょう。
そうすれば今貴方のすぐ側にいる黒髪の男性にぃ
・・・笑いの神が降ります。」

c.c.1

「・・・笑いの神・・・」(チラッ)

ルルーシュ3

「さて、軽くシャワーでも浴びるか。」

c.c.1

「私も一緒に行く。」

ルルーシュ2

「なっ!?何故だ!!」

c.c.2

「ふぅ~。単刀直入で言おう。
お前の体をじっくり見させてもらう為だ。」


ルルーシュ2

「ななっ!?
フザけるな!!」


c.c.2

「まあ、お前が駄目ならナナリーの体を見るまでだ。」

ルルーシュ2

「にゃんだと!!?」


c.c.2

「どうせ最終的にはお前に・・・」

ルルーシュ

「俺に・・・何だ?」

c.c.1

「見てみたい・・・」
(笑いの神と化したこいつを・・・)


ルルーシュ2

「いい加減にしろ!!」

コードギアスって面白っ!!
ルルーシュ

「貴様、いい加減にピザを食うのはやめろ。」

c.c.2

「何を食べようと私の勝手だろ。」

ルルーシュ

「いや、ピザばかりだと体に悪いし何より金がかかる。
そうだ、これから三食おにぎりにしろ。」


C.C.5

「そ、そんなルルーシュ・・・」

ルルーシュ

「そんな顔をしても駄目だ。」

C.C.5

「ピザを食い続けないと禁断症状が・・・」

ルルーシュ

「ほう、だが残念ながら貴様などの禁断症状に興味はない。」

C.C.5

「ピザは私にとってそう煙草みたいなもので、
あれを食べないと体を無茶苦茶に捻ったり、逆立ちしたり・・・」


ルルーシュ

「フッ、可哀相に。俺には関係ない・・・」

c.c.2

「・・・し始めるんだよ・・・お前が。」

ルルーシュ5
「何故っ!!?」

c.c.2

「まあ、それも面白そうだが・・・」

ルルーシュ5

「黙れ!!ピザが欲しければとっとと注文しろ!!」

c.c.2

「わ~い。・・・勝った。」


---
分からないかもしれませんが一応元ネタはデスノートです。

腹が減っては戦どころか何も出来ん。
ルルーシュ4

「あ、お弁当忘れた。」

リヴァル

「じゃあ、俺と一緒に購買部に行くか?」

ルルーシュ4

「どうしようかな・・・」

シャーリー
(チャンス!!これは毎日お弁当を多めに作った甲斐があったわ。)
「ルル、私・・・」

カレン

「あの、これたまたま作りすぎちゃって・・・」

ルルーシュ4

「俺にか?」

シャーリー

(先手を打たれた~・・・)
「もう駄目・・・」

(ガクッ・・・)

リヴァル

大丈夫か?傷は浅いぞ!!」

ルルーシュ4

「じゃあ、頂くと・・・」

(ガラガラッ)
c.c.1

「ルルーシュ、愛妻弁当忘れてたから持ってきてやったぞ。」

ルルーシュ2

「な、なぜ貴様がここにぃ!!?」

c.c.1

「当然だ。私はお前と将来を約束した仲で・・・」

ルルーシュ2

「ちょっと来い!!」


-屋上にて
ルルーシュ2

「人前に出るなと言った筈だ!!」

c.c.1

「大丈夫、ここの奴等は気にも止めなかったぞ。」

ルルーシュ

そういう問題じゃない。・・・俺はお前の事を心配しているんだぞ。
・・・お前が捕まったら俺にまで迷惑がかかるからな。」


c.c.1

「そう言うと思ったよ。とりあえず弁当でも開けたらどうだ。ホラ。」

ルルーシュ3

「あ、ありがとう・・・?」
(そういえば俺の為に何故わざわざ?
・・・何か裏がある?)


c.c.2

「どうした食わないのか?
それとも私に“ア~ンして”とやって欲しいのか?」


ルルーシュ2

フザけるな!!俺はちょっと考え事をしただけだ。」
(ぱかっ)
(ルルーシュはお弁当箱を開けた、しかし中身はからっぽだった。)

ルルーシュ5

「・・・何だこれは?」

c.c.2

「弁当箱だ。」

ルルーシュ5

「俺は何で空っぽなのか聞いてるんだが?」

c.c.2

「あまりにも美味しそうだったんで食べた。」

ルルーシュ5

「なっ!?」

C.C.4

「ナナリー手作りのおにぎりは特に美味しかったな~。」

ルルーシュ5

「ななっ!!?」

c.c.2

「その代わりといっては何だがお弁当箱に
私の気持ちを詰めておいた、ありがたく思え。
・・・しかし気持ちというのは見えないものだな~。」


ルルーシュ8

「ナナリーのおにぎり返せ!!!!」

始めちゃいました
ゆ

「ハッピーバースデートゥー ミー・・・
ハッピーバースデートゥー ミー・・・
ハッピーバースデー、ハッピーバースデー・・・
ハッピーバースデー・・・・・・。
はあ~・・・。」

c.c.2

(ムシャ、ムシャ。)

ゆ ・・・
「どうせ俺は家族以外に祝ってもらえないんだ・・・
悲しいからキャラブロのキャラに祝ってもらう・・・
うわっ・・・なんてもっと悲しい気がする・・・」

c.c.2

(ムシャ、ムシャ、ムシャ、ムシャ。)

ゆ

「・・・あの~・・・」

c.c.1

「ん?何だ、私に話し掛けているのか?」
(ムシャ、ムシャ。)


ゆ

「それ俺のバースデー用のケーキなんですけど・・・」

c.c.1

「そうか。」
(ムシャ、ムシャ。)


ゆ

「うっうわ!!折角のショートケーキが!!
もう苺が一個も残ってない。」

c.c.2

「そうか、残念だったな。」
(ムシャ、ムシャ。)


ルルーシュ

「貴様、こんな所で何をしている。」

c.c.2

「見ての通りケーキが
あったので食べている。」
(ムシャ、ムシャ。)


ルルーシュ

「勝手な行動は取るなといった筈だ。」
(ムシャ、ムシャ。)


c.c.2

「済まない。」
(ムシャ、ムシャ。)


ゆ ・・・

って、二人揃って俺のケーキ勝手に食うな~!!

c.c.2

「ホラ、お前がうるさいから見つかってしまっただろ。」

ルルーシュ8

「元はといえば、貴様の所為だろ。
こんな奴、俺の力で・・・
・・・こいつ目が無い!!?
いや俺の目を直接見てるんだ、問題はない筈・・・
俺達を見たことは忘れろ!!いいな!」


ゆ ・・・
「うっ、うわ~助けて~。
とりあえずブログを更新するか・・・」

ルルーシュ5
(効いてない!!?)


・・・・・・


トミー

「富竹フラッシュ!!
ふぅ~、これはスキャンダルだ・・・
ゆーまるがジャンルを変えてしまうかもしれない・・・
ん?なんでひぐらしキャラが
コードギアスのキャラブロにいるかって?
いや~、アッハッハッハ。
最近、出番が無くてね。
え?脇役が頑張ったら死亡フラグが立つって?
ここはコードギアスだよ。
ひぐらしと違って死ぬなんて事はない筈・・・」


スザク

「今、ルルーシュの写真を盗撮しましたね。」

トミー

「え?いや~、アッハッハッハ。
バレちゃあ、しょうがないな。」


スザク3

「ランスロット、発進します。」


ランスロット

(ドシュウッ!!)

トミー

「えっ?冗談だよね?
うっ、うわ~・・・

(ドカッ、バキッ、ドコッ!!)


---
スザクが予想以上に黒いですが
俺の中では一応天然キャラなので・・・
ひぐらしは一先ず置いといて
コードギアスのキャラブロを
始める事をここに宣言する!!俺のケーキ・・・
ゆ ・・・




しらぬが仏といってもやっぱり気になるのが普通でしょ。
-午後10時-
圭一

「眠たくないしひぐらし祭でもやってみるか。」

-3時間後-
圭一

「ゲっ、もう1時か・・・もう寝ないとヤバイけど
続きが気になるしもう少しだけ・・・」


-さらに6時間後-
圭一

「何時の間にか朝になってしまった・・・」



・・・・・・・


圭一

「くかー、くかー。」

悟史

「学校に来た途端寝ちゃったね。」

魅音 驚き

「てゆーか、どうやってこの状態で学校に来れたんだろ・・・」

レナ なんで

「早く起こさないと、知恵先生がやって来て
圭一君怒られちゃうよ。」


-そして-

魅音 不敵

「ダメだ・・・全然起きない・・・」

梨花 困る

「顔つねったり、耳元で叫んだり、水をぶっかけても
起きないのです~。」


レナ はうっ

「はぅ~、どうしよう。」

悟史

「王子様為らぬ、お姫様のくちづけで起きたりしてね。」

(キラーン!)

レナ かぁいい

「私がやる!!」

魅音 どきっ

「何言ってんの!!こういうのは最年長のあたしが・・・」

梨花 微笑

「魅ぃは妄想するだけで顔が真っ赤なのに
口付けなんて出来るのですか?」


魅音 どきっ

「え?
・・・やっぱ無理!!」

(ダダッ!!)

詩音

(全くお姉は全然希望が無いですね。それに引き換え私は・・・)
「悟史キュン、私たちもキスしよっ。」


悟史

「えっ、嫌だよ。」

詩音

(ガーン!!)
「悟史キュンの照れ屋さーん!!」

(ダダッ!!)

梨花 ダーク

「これで敵は減った・・・」

羽入

「えっ?もしかして梨花も狙ってるのですか?
赤坂はどうしたのですか?」


梨花 ダーク

「フン、あんな子持ちに最初っから気はないわ。」

レナ ひぐらし

「まさか梨花ちゃんと一騎打ちになるなんてね。
手加減しないよ?」


梨花 にぱー

「みぃ~?手加減しなくてもいいです。
どうせ負けるのはそっちですから言い訳を
考えるのが賢明なのですよ。にぱ~。」


圭一

「ふぁ~。ん?一体皆何やってんだ?
もうすぐ授業始まるぞ。」


レナ ひぐらし

「ちっ。」

圭一

「え?俺、何か悪い事した?」

梨花 ダーク

「さあ?」

ハマった・・・
コードギアスが面白すぎる。
ちょっと暇が出来た時にDVDを一話軽く見るつもりが・・・
クッ、不覚!!
かっこいいぜ、ルルーシュ!!
尻に轢かれてるぜ、ルルーシュ!!
ルルーシュは戦略的で結構闘い方とか好きだが、
性格もかなり好みだ・・・(シスコンだし、帝王だし、尻に轢かれてるし・・・)
カップリングでもルルーシュxC.C.が一番好きだ。
自分一番対自分一番・・・
とりあえずルルーシュが振り回されてたらそれでOK!!

そのうちコードギアスでもキャラブロしようかな・・・

  
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