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ひぐらしと種について
前回圭一がキラに似てるというネタを
しましたがそういえば圭一以外にも種から声優がいたなー。
ラウ=ル=クルーゼ - 関 俊彦




圭一

「えーとここが入江診療所か・・・」

・・・・・・そして・・・

鷹野

「次の方、どうぞ」

圭一

「失礼します。」

イリー

(ピロリーン!!)
「!! 君が前原圭一君か・・・」

圭一

「え、そうですけど?」

イリー

「そうか、久しぶりだな。
キラ ヤマト!!」

(入江は机から仮面をとりだした!)
クルーゼ



圭一

「お前は・・・ラウ=ル=クルーゼか!!

イリー

「フハハ、ここで会ったが百年目!!
種の時に私の仮面を砕いた恨み、
ここで晴らしてくれるわ!!」


圭一

「させるか!僕には守りたい、大切な人が
帰りを待ってるんだ!!」


イリー

「うをおおおぉぉぉぉぉ!!!!」

圭一

「やあああああぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

鷹野 ダーク

「診療所で暴れるのなら、
あなた達の命ごと止めますよ・・・」


イリー
圭一


い、スイマセン・・・



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究極の選択といわれても意外と簡単に答えられるのもある
ー今回はスクランのパロ。 スクランのアニメ再び続編しないかな・・・ー



魅音 驚き

(まさか、圭ちゃんとデートが出来るなんて・・・
思い切って誘ってみるもんだね・・・)


圭一

「歩いてたら腹へってきたな・・・」

魅音

「圭ちゃん、あたしおはぎ作ってきたよ。」

圭一

「おっ、サンキュー。
俺、魅音の作ったおはぎ好きなんだ。」


魅音 どきっ

(やった。もしかして好感度アップ!?
ひょっとして今がチャンスかも?)
「ね、ねえ圭ちゃん?」


圭一

「んー?」

魅音 笑

「あたしとおはぎ、どっちが好き?」

圭一

「おはぎ。」

魅音 驚き

(うぐぉっ!!!)
「ア、アハハ。質問のちょっと間違えちゃったみたい。
あたしと裁縫針がぎっしり詰まったおはぎ、どっちが好き?」


圭一

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・裁縫針が・・・」


魅音 驚き

「いやあー!!
あたしと裁縫針がぎっしり詰まったおはぎで悩んだ上に
おはぎをえらぶなんてー!!」

(ダダダダダダダダッ!!)

圭一

「・・・ぎっしり詰まったおはぎより・・・
ってどうして走ってくんだ?」


トミー

「アッハッハ。
駄目だよ、圭一君。男の子は女の子を泣かせてはいけない。
当然だろう?」


圭一

「あなたは時報さん!」

トミー

「とりあえず彼女を追いかけるんだ。
彼女の心を救えるのは君しかいない!!」


圭一

「ありがとうトミー!!
あと今回なんかカッコ良く出張ってるけど
脇役が出張ったら死亡フラグが立つだけだぜ!!」

(タタタッ)

トミー

「ふっ、心配するな圭一君。」

レナ ひぐらし

「何、圭一×魅音の応援してるのかな?かな?」

トミー

「死亡フラグなら既に立っている。
うわー・・・」




圭一
(タッタッタ)
(何処に居るんだ、魅音。
悲しむなんてお前らしくねえよ!!)

(ズルッ、ドテ!!)
「くそ!!泥で転ぶなんて小学生か俺は!!
お前は確かにいろいろおじさんみたいなところがあって
大雑把だけどな、
俺は!!
お前が大好きだー!!」


ブタ

「えっ?」

圭一

「あれっ?」

ブタ

(どうしよう、今まで告白とかされてきたけど
こんな告白の仕方は初めて・・・
おじさんみたいなところも好きなんて・・・
いや、でもこんなに歳が離れているのに
男同士なんて・・・)


圭一

(やべぇ・・・
まさか目の前に人が居たなんて・・・
しかもブタ・・・
間違えました、言いてぇ・・・)
「間違えまし・・・」


ブタ

「いいでしょう。承諾いたしましょう。
詳しい話は旅館に着いてからという事で・・・」


圭一

「へっ!?」

魅音 ひぐらし

「ふーん、圭ちゃんってそういう趣味があったんだー。
どうりで私の好意が全然伝わらないと思ったよ。」


圭一

えっ!?魅音?これはその誤解で・・・
とりあえず話を・・・」


魅音 ひぐらし

「問答無用!!」

圭一

「ぎゃ~・・・」

確か昔YOU TUBEで大石が圭一を旅館に連れてく合成動画を
みて気色悪すぎて姉と大爆笑したなー。
というかスクラン、ホントに三学期かなんかでないかな。
今のところ好きなアニメNO.1!!なんだよねー。
(ひぐらしは!?)

時々彼がキラ ヤマトに見える気がする
圭一

「なぁレナ、今度の週末どこか行かないか?」

レナ 笑

「うん、いいよ!でもね・・・」

圭一

「ん?」

レナ なんで

「レナ、ちょっと聞きたい事あるんだけど・・・」

圭一

「ああ、何でも聞いていいぜ!」

レナ ひぐらし

「この間、戦艦エターナルの中で話してた
ピンク色の髪をした女の人、誰かな?」

ラクス



圭一

「し、知らない人だよ・・・」

レナ ひぐらし

「親しげに抱き合ったりしてたよね、
外で仲間が孤独にも奮闘してたのに。何でさっさと助けないのかな?」


圭一

「そ、そう親戚の人だよ。」

レナ 笑

「なーんだ、親戚の人だったんだ。」

圭一

「そ、そうなんだ。ハハ・・・」

レナ ひぐらし

「嘘だ!!!!」

圭一

「ごめんなさい!!」


キラと圭一、共通点が茶髪、主人公、美形以外に声優も一緒・・・


罰は罰
ー目明かし編よりー

魅音 ひぐらし

「詩音にはケジメをつけてもらおうか。」

詩音

「・・・ケジメ?」

魅音 ひぐらし

「はい、ポッキー。
これ使い方わかる?」


ブタ

「んっふっふっふっふっふっふ。」

詩音

「わ、わかるわけないでしょ・・・」

魅音 ひぐらし

「じゃあ教えてあげる。
これはね二人の人達がポッキーの端をくわえて、
端から食べるという単純な事なの・・・
このブタと一緒にね!!


ブタ

「んっふっふっふっふっふっふ。
お手柔らかにお願いしますよ、園崎詩音さん。」


詩音

「嫌だ!!冗談でしょ?
私こんなのやりたくないよ!!」


魅音 ひぐらし

「詩音、あなたはポッキー三本分
このブタと食してもらいます。さっき言ったやり方でね・・・。」


詩音

(葛西とおじさんと
三本目は悟史君・・・?)


魅音 ひぐらし

「三本目はくまさん(ぬいぐるみ)の分。」

詩音

「あっるぇ~~???」

喋りすぎると墓穴を掘りやすい
ー目明かし編よりー

詩音

「私は悟史君の事が好き!!」

魅音 ひぐらし

「・・・」

詩音

「四六時中背後から観察したり、
入浴中に窓から様子を伺ったり、
好きな食べ物とか着ている服や下着を調べたり、
悟史君を隠し撮りしてお返しに私の写真を大量に送り付けたり、
顔を隠して夜道で抱き付いたり、
毎晩いろんな妄想をしちゃうくらい
悟史キュンが大好き!!


魅音 ひぐらし

「・・・そこまでハッキリ言われちゃあ、
庇い様がないよ・・・」


ブタ

「んっふっふっふっふっふ。
自白ご苦労様。」


詩音

「な!?ブタ?」

ブタ

「不法侵入罪等の罪により
逮捕させてもらいますよ。」


詩音

「え?ちょっと?
あ~・・・



  
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