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アメブロに移りました~
色々とくだらない理由があり今まで更新せずにいましたが、このブログを半永久的に休止することにしました。

ですが、今新たにアメブロにて『合衆国ゆ~まる』というタイトルでキャラブロを始めました。設定はかなり異なりますがコードギアスのキャラ達でやっていくつもりです。まことに勝手な都合でスイマセン。新しいブログの方もよろしくお願いします

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「おい、動画を更新するんじゃなかったのか!?」「何だ、恥ずかしいとか言いつつもやっぱり見たいんじゃないか。」「違う!俺は前回のラストの矛盾と閲覧者の混乱についてだな・・・」「あのさ俺(ジノ)が初めてハイライトを浴びるって聞いたんだけど本当か?」「知るかっ!!」
TURN20より

カン、カン、カン。

ジノ
「うっ・・・手強い・・・
というか惨敗じゃないか。」


セシル4
「うふふふ。これで4勝目
今度はブランド物のバッグを買ってもらおうかしら?」


ジノ
「なっ・・・ビリヤードは初心者って言ってませんでした?」

セシル4
「ええ、初心者ですよ。」

ロイド3
「あのね、セシル君に賭け勝負に持ち込まれた時点で君の負けは決まってたの。」

ジノ
「なっ!?」

スザク8
「ロイドさん、ランスロットはどうなりましたか?」

ロイド2
「どうって・・・壊れすぎたあの状態じゃ・・・」

スザク8
「いえ、ランスロット仮面の方です。」

ロイド
ア、ハー♪いつでもOKだよ。
なんなら軽くテストをしてみるかい?」


ジノ
「何だい?ランスロット仮面って?」

セシル3
「スザク君の持つポテンシャルを最大限に引き出す
スザク君の為によるスザク君にのみ適した
我々特派の最新兵器・・・それが!!」


ランスロット仮面
「ランスロット仮面!!」

ジノ
「・・・・・・」
(ノーコメント)


ロイド2
「とりあえず、トリスタン相手にテストしてみると良いよ。」

ジノ
「あのさ、あれってナイトメアっていうより変身スーツ?」

ロイド
「それでも旧式のナイトメアならでこピン一発で木っ端微塵に出来るよん♪」


セシル
「まあ、スザク君だからこそ出来るんですけどですけど・・・」

スザク制服
「じゃあ、先ずは軽くトリスタンでも木っ端微塵にしてみるか♪」

ロイド
「うんうん、面白くなってきた♪」

ジノ
「面白くねぇー!!っていうかそれ俺のナイトメアだぞ!?」






ジノ
「俺はクーデターには反対です。」

シュナイゼル
「致し方ないね。彼を拘束したまえ。」


ジノ
「うっはー!!」
(ビリビリビリビリ)←自分で上着を破いた音

シュナイゼル
「!?」
ロイド4

「?」


スザク5
「!?」

セシル4


シュナイゼル
「・・・何をしているのかね?」

ジノ
「何って、武器を持ってないのを証明するためですけど?
俺を拘束するんなら武器は持たせちゃ駄目だろ?」


スザク6
(正しいけど、どこか間違ってる気が・・・)

ジノ
「あっ、どうせならこのシャツも脱ぐか?
ほぅらサービスだ♪」

(プチプチ)←シャツのボタンを開けてる音

スザク4
「気持ち悪いだけだー!!」

(ドカッ!!)

ジノ
「うぐっ・・・」
(ガクッ)





さらに別のパロ。


皇帝
「でぇぐちをふぅじたぁ!?」

ルルーシュ10
「その通り。ギアスも貴様も俺と共にこの空間に閉じ込める。
現実世界に干渉できなければ貴様が何を企んでいようと意味は成さない。
死んだも同然だ・・・」


皇帝
「ルルーシュ

ルルーシュ5
「っっ!!?」

皇帝
「そこまでしてわしと二人っきりにぃなりたかったかぁ

ルルーシュ8
「ちがっ、というかハートが気持ち悪い!」


皇帝
「わぁかったぁ・・・ならば二人でエンゲージをし
ランデブーでラビングユー!!フォーエバー!!」


ルルーシュ8
「だから違っ・・・」

皇帝
「わははっはっははあはっは!!
ルッルーシュゥー!!!!
SOIYA!!」


ルルーシュ 9
ぐっぐわぁ~~~・・・・・・



スザク3
「ハッ、誰かが僕の技を使った!?」

アーニャ
「ハッ、誰かがどこかでとても美味しい事をしている気がする!!」

c.c.10
「急げ、マリアンヌ!ルルーシュが・・・ルルーシュが・・・
とても面白いことになっている!!」


アーニャ
「ついに、ついにこの時が来たわ・・・
実の子をネタにする時が・・・」




ルルーシュ 9
(何だこのプレッシャーは?
皇帝からだけじゃない・・・外からもものすごいオーラが・・・?)


恥晒しのルルーシュ、始めちゃったぜ!ソイヤッ!!


ルルーシュ8
「何だコレは!!」

c.c.8
「お前・・・動画も知らないのか?」

ルルーシュ2
「動画ぐらい知っているに決まっているだろう!!
俺が聞きたいのは内容のほうだ!!」


c.c.10
「ほう、我々の作品を気に入ったようだな。」


ルルーシュ5
違う、っていうか貴様らがあの下らない動画を作ったのか!
どうせならもう少し俺を尊重しろ!!」


C.C.6
ヒドイ・・・一生懸命作ったのに・・・
ここの管理人が。」


ルルーシュ 9
「お前じゃないのか!?」

c.c.7
「何を意外そうに驚いている?」

ゆ
「失礼だぞこんにゃろー。」

c.c.10
「ちなみにこの棒人間は編集だけで、
発案は新メンバーの咲世子だ。」


咲世子2
「私が新メンバー咲世子だよぉ~。」


ルルーシュ4
「・・・まぁ、どうりで雑な動画な訳だ。
ここの管理人なんかが作ったのか。タイトルも無いし・・・」


ゆ ・・・
「なんか!?」

c.c.8
「全くだ、我々がやればもっとクオリティの高いシーンになるというのに・・・」

ゆ
「さっきから失礼だぞ、お前ら~。」

ルルーシュ5
「いや、別にクオリティは悪くていい・・・」

シュナイゼル
「ところでこの動画で私はここのブログデビューという事でいいかな?」

スザク制服
「ルルーシュ、動画の続きをや・ろ・う・ぜ。

ルルーシュ 9
「なっ?スザク!?」

c.c.7
「まさか第二弾の収録がこんなに早く出来るとは!!」

シュナイゼル
(あれ、無視?)












ルルーシュ10
「で?」

c.c.9
「ん?」

ルルーシュ2
『ん?』じゃない!!さっきのだけじゃなかったのか、動画は?」

c.c.10
「ああ、当然だろう?さっきのは『TURN A』でこれは『TURN B』。
シリーズ物と安易に予測できただろ?」


ルルーシュ2
「貴様のサークルが作るのはこういうのばっかりか!!」

c.c.8
「何だ、今更気づいたのか?」

ルルーシュ5
「おのれ・・・C.C.貴様!」

c.c.7
「まぁ、見てのとおりまたド下手くそな管理人が編集したんだけどな。」

ルルーシュ
「ああこれは失敗だな・・・サイズが小さい。」


ゆ
「てめぇら、覚えてやがれ!
動画が溜まったら総集編作るからな!
その時に全部修正するからな!」


c.c.9
「出来もしないことを・・・」

ルルーシュ8
「っていうか、まだ作るの!?動画!?」

c.c.10
「ん?ああ、アイデアだけはあるらしいぞ。ゆーまるは。
例えばTURN15のとあるシーンの補完版とかな。」


ルルーシュ5
「何か問題のあるシーンはあったか・・・
!!・・・まさか・・・」


c.c.7
「察しが良いな。そうあのシーンだ。」

ルルーシュ2
「な、止めろ!恥ずかしいから!!」

c.c.8
「うるさいな・・・おい、スザク。」

スザク3
「ソイヤッ!!」

ルルーシュ 9
あっ!あ~・・・」


シュナイゼル
(・・・・・・何のシーンの事なんだろうね。)

これは完全にC.C.エンドに持って行きますね、悟朗さんは。
TURN15より

c.c.9
「ハッ、どなたでしょうか?」

ルルーシュ10
「何言ってるんだ、それより皇帝に・・・」

C.C.6
「新しいご主人様ですか?」

ルルーシュ5
(ドキッ)
(な、何だこの反応は?)

C.C.5
(フルフル)

ルルーシュ 9
(何だ、この胸に込み上げてくる感情はっ・・・
まさか、そんな・・・有り得ない!
こんな女なんかにっ・・・)




c.c.7
(ギャップ萌えだ。)



ルルーシュ2
「違う! そんな筈が無い!
というか俺の記憶にはそんな単語は無い!」


C.C.6
「ヒッ!」
(ビクッ)

ルルーシュ
「あっ、いや済まない・・・」
(ドキドキ)
(くっ、何を誤っているんだ俺は!
そんな仕草をされると・・・
くっ、これじゃ俺がこいつを襲ってるみたいじゃないか。
というより何で俺がドキドキしなきゃならないんだ!)





皇帝 わっはっはっは
「ファッハッ八ハッハッハッハッハッハ!!」


皇帝 あ奴、やりおったか!
「あやつ・・・萌えおったか!





ルルーシュ5
くっ?ブリタニア皇帝!?
・・・気のせいか。」


C.C.4
「あの、私はホワイトで修正とかスクリーントーンを張るのならできます。
印刷所で印刷を頼むことも出来ます。あ、少しなら背景も出来ます。
食べ物は豪華なピザなら何でも・・・
前まではBL中心の同人活動をしてましたから・・・」


ルルーシュ5
(っっっ!!!!!!)
「・・・・・・お前、記憶を失った振りしてるだろ。」


C.C.6
(ビクッ)
「え? ご、ごめんなさい!」

ルルーシュ10
「え、ああ、いや別に謝らなくても・・・」
(何、下手に出てるんだ!俺は!)


はっきり言って皇帝はインパクトあり過ぎ!!若いときの顔とか兄弟設定とか・・・
ルルーシュ2
「何だ、コレは!!」

皇帝 18年頃前
ドギャーン!!!!

c.c.8
「ん?それは18年ぐらい前の皇帝の写真じゃないか。」

ルルーシュ5
「あれがまさかこれほど美形だったとは・・・」

c.c.7
「しかも顔つきとかお前そっくりだしな。」

ルルーシュ2
「いや、似てない!」

c.c.9
「恐らく、お前も将来ああなるな。髪のカールっぷりとか。」

ルルーシュ5
ッッ!!・・・いや、断じて有り得ない!」

c.c.8
「そういえばナナリーと同じ髪をしているな。」

ルルーシュ 9
「ッッッ!!!!
・・・な・・・なっ・・・ナナリーとペアルックとは!!
おのれ、皇帝ナナリーの髪を真似したからっていい気になるなよ!!」


C.C.6
「いや、遺伝子だから別に真似とかじゃ・・・
それに先にその髪を持ってたのは皇帝だし・・・」


ルルーシュ8
「おのれブリタニア皇帝ぃー!!」

c.c.8
「・・・あれ。ということは将来ナナリーの髪の毛も
皇帝みたいにくるっくる・・・?」


ルルーシュ 9
「ッッッッッッ!!!!
バカなバカなバカなバカなバカなバカなバカなバカなバカな・・・・・・
認めない絶対認めない死ぬほど認めない壊れるほど有り得ない確実に有り得ない・・・・・・」


c.c.7
「おーい、戻って来いルルーシュ。現実を見ろー。」

  
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